「みんな帰っちゃったね」
「うん」
「じゃあ、続きしよっか?」
「え…?」
彼女は意味深な笑みを浮かべると再び僕の股間へ手を伸ばす。慣れた手つきでズボンのボタンをファスナを解き、なんと下着から僕のソレを出してしまった。
「えっ?ちょっと待って…出すのはちょっと…」
「誰もいなくなったしいいでしょ?」
直に感じる彼女の手は、下着越しとは比べものにならない程気持ち良かった。
萎えかけていた僕のチンコも彼女の手淫で再び硬さを増す。
「んっ…あ…はぁ…」
「気持ちいい?もう誰もいないから声出しても大丈夫だよ?」
「うん…あっ…んんっ…!」
彼女の手の感触もよかったけれど、時折吹く夜風もまたチンコを刺激した。



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