
「んんっ…!」
僕のチンポがユウカさんの中へと飲み込まれていきます。入り口はキュッと締まって中は空洞。それでもチンポ全体にまとわりつくような熱を感じます。
「全部入っちゃったね…」
ユウカさんは僕を見下ろしながら妖艶な笑みを浮かべ、ゆっくりと腰を振り始めました。そしてそのリズムに合わせて入り口の締まった部分が竿を上下します。特にカリの膨らみが擦れる瞬間が気持ち良くて、僕も思わず喘いでしまって…
「ココ、気持ちイイの?」
「はい…」
「コレはどう?イイ…?」
「はい…すごく気持ちイイです…」
僕の気持ち良い箇所を感じ取ってくれたのか、ユウカさんはカリを擦るように小刻みにピストンを始めます。
「んっ…はぁ…イイです…ユウカさん…」
「私も…私も気持ちイイ…」
「あっ…はぁ…イイ…んっ…!」
「イイよぉ…ナマのオチンポ気持ちイイ…っ!!」
ユウカさんも本格的に感じ始めたのか、大きく喘ぎながら腰をグラインドさせるような動きに変わり変わります。
冒頭でも書いたようにまともにチンポを使うのはもう何年も前の事で、あっという間に絶頂へと上り詰めそうになります。

「はぁ…んっ…また硬くなったよ…?イキたい?ねぇ、イキたい…?」
「はい…イキたいです…」
「いいよ、中に出して…?ねぇ…いっぱい出して…」
こんな風に誘惑されては我慢出来ません。僕は衝動の赴くままユウカさんの中で弾けてしまったのです。
僕のモノをズルリと抜くと、ユウカさんは僕の上に再び覆い被さりました。
「いっぱい出た…?気持ち良かった…?」
「はい…」
「じゃあ次は私の番ね?」
「えっ…?」
数年ぶりのセックスのあまりの気持ち良さで半ば放心状態の僕にはその意味がすぐには理解できませんでした。
そんな僕の前にユウカさんのチンポが差し出されます。
「ほら、これから入れてあげるからしっかり舐めて」
“次は私の番”“これから入れてあげる”ここでようやく次は僕が挿入される番なのだと理解しました。
そういえばシャワーを浴びる際に女王様にアナルも綺麗にしておくように言われた事を思い出し、それはこの為だったのかとも合点がいきました。
目の前に突き出されたチンポは既に反り返るほど勃起していて、こんなに可愛い顔をしているのにこんなに立派なチンポが付いてるなんて…と思うと、そのギャップが僕をさらに興奮させます。
男のモノを舐めるのは初めてでしたが、ユウカさんのものなら…と僕は歓んで口に含みました。
止め処なく溢れるしょっぱいカウパーの味が、ぷっくりと張り詰めたカリの膨らみが、彼女もまた興奮しているのだと思い知らされます。
ジュブジュブレロレロジュポジュポ…
懸命にユウカさんのチンポをしゃぶる僕。ああ、コレがこれから僕のアナルに入るのか…と思うと、自然とアナルがひくつきました。


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