
限界まで膨らんだ風船が破裂するように、アナルの中の疼きが決壊を起こしメスイキしてしまった僕。それでもユウカさんのピストンは全然止まらなくて。
「一人でイッちゃったの?私がイクまでまだまだ止めないからね」
ズチュズチュグチュグチュパン!パン!パン!
チンポが擦れる音と肉と肉がぶつかり合う音がいやらしくて、入り口を擦られ中を突かれる快感が狂おしくて。
「あっ…あっ…また…」
「イク…イクっ…イク…っ…!!」
「あぁ…ダメ…まだイク…」
一度目の絶頂を皮切りに何度も立て続けにメスイキしてしまう僕。
「あー…私もそろそろ出そう…」
「イクよ?出しちゃうよ…?」
「んんっ…!」
腰をがっつりと掴まれたかと思うと奥の奥まで突き立てられた瞬間、ユウカさんのチンポが脈打つのを感じました。
「出ちゃった…」
吐息混じりに呟くユウカさん。その後ゆっくりとチンポを引き抜かれると僕は腰砕けになり、その場へ倒れ込んでしまうほどに。
「5年ぶりのセックスはどうだった?」
「すごくよかったです…」
僕とユウカさんの情事を一部始終見ていた女王様も今までにないパターンのプレイが出来たと満足げなご様子。僕は女王様にも喜んでもらえた安堵と共に快感の余韻に浸ったのでした。




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