チンポを爪先で抓り上げられるって、普通の男性なら泣いて股間を抑えるレベルだと思うのだけど。
それすら快感に変えるのだから、筋金入りのマゾよねぇ。
そんな二人の様子を見てたのだけど、
そしたらリサったらヒートアップしちゃって、乳首やチンポに針を刺し始めたの。
身体をピクンピクンさせて喜んでるマゾ男を見て、私も気分が盛り上がって来ちゃって。
ついつい、ノリノリで拳を作って、思いっきりマゾ男のアナルに挿入してあげちゃった。
つまり、フィストファックね。

そしたら「おおおおっ!!!!」なんてくぐもった声をあげながら、腰をビクンッって浮かせて。
ズンズンピストンしてあげたら、よだれを垂らして「ぎもぢいっ!!!」って喜んでたわ。
そしたらリサったら、何を思ったか、マゾ男のチンポの亀サイズの、指人形?みたいな、フェルトの被り物を取り出して、チンポの先に被せたのよ。
「いい?マゾ男くん。これはウサ美ちゃん。
これからマゾ男くんはウサ美ちゃんになるの。
ウサ美ちゃんになったつもりで感じてね?語尾は、ピョンだからね。」
そう言って、乳首の針を抜いて、乳首をピンッ!て強く弾いたの。
「ひぃっ!んぎもぢいいピョン!最高ですピョン!」
すんなり適応するマゾ男に思わず笑っちゃって、
リサもプルプル笑いを耐えながら何度も乳首を弾いてたわ。
そのままリサは、電マを取り出して、チンポの…ウサ美の頭に電マをあてたの。
「ほら、ウサ美ちゃん気持ちいい~?」って。
「気持ちいいですピョンッ!ウサ美、マゾチンポ感じちゃいますピョンッ!」
こいつ、やっぱり上等のマゾね…と思いながら眺めていたわ。
「ウサ美ちゃん、イッていいからね~」
そう言いながら、乳首に洗濯ばさみを挟んで、さらに指の力でぎゅうううって挟むリサ。
「んぎぃ!乳首潰れますピョン!気持ち良すぎですピョン!いぐ!イグピョオオオオン!!!!!!」
ビュルッ!ビュルッ!って擬音がしそうな勢いのイキッぷりだったわ。
チンポの先に被せてたウサ美がみるみる湿って、
ザーメンがどろぉ…って溢れだして来てた。

哀れなウサ美。
「こんなしょーもないプレイでイクなんて、マゾ極まり過ぎ♪」
そう言いながら、ザーメンだらけのウサ美をマゾ男の口に押し込むリサ。
凄い上機嫌のリサ…久々に見たかも、こんなリサ。目が煌々と輝いてて、いつにも増して綺麗。
それから明け方まで、マゾ男と私達二人の饗宴は続いたわ。
夜が明ける頃には、アナルは腫れてパンパン、乳首ははちきれんばかりに膨れ上がって「吸ってください、虐めて下さい」と言わんばかり。
リサと二人、マゾ男の身体に「ド淫乱奴隷」なんて油性ペンで落書きしてあげたりして。
マゾ男ったら、「ありがとうございます!」なんて、満面の笑みでお礼を忘れなくて、調教冥利に尽きたわね。
⑥終章~女王様の犬~
3Pしてて、でも失神しなかったマゾ男。
リサはちょっと不服そうだったけど、マゾ男の質の高いプレイに大満足して帰っていったわ。
「また呼んでね!」なんて言いながら。
後からマゾ男に訊いたら、
「僕の女王様は貴女だけですから…他の女王様の前で失神したくなくて。
マゾ奴隷が生意気に、すみません。」って。
可愛くて、思わず手元のアナルローターの強さを最大にしてしまったわ。
「ひぃんっ!」って可愛く鳴いてた。
こんな忠誠心があって、過激なプレイにも付いて来れるマゾ男なら
長く付き合えそうって思って、正式にSMパートナー…私の犬にする事にしたの。
これから、このマゾ奴隷をどんな風に開発してあげようかしら?
今からとっても楽しみ…って思いながら、タバコを、ふぅーっとふかしたわ。


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