今回は様子見ということで本格的な準備をしてこなかったのだけど、
もし本格的に準備していたら、どうなっていたのかしら?って。
とは言っても仕方ないわよね、今まで長らく、これほどまでのマゾ男とは疎遠だったのだからね。
こんな普通のホテルじゃ、こいつを甚振り切れない。悔しいような、嬉しいような。
だから、場所を変えて甚振ってあげることにしたわ。
私もマゾ男も、思う存分満足出来るプレイが出来るように、ね…。
④女王様のお館

ホテルでは二人とも本領発揮出来なかったから、今度は私の別荘へ呼ぶ事にしたの。
そう、私の親はちょっとした事業をしていて。
そのおこぼれにあずかって、私専用の別荘があるというわけ。
ここでなら道具も設備も揃っているし、
誰にも邪魔される事なくこのマゾ男をいたぶる事が出来る。
そう思って、マゾ男を呼び出したわ。
別荘に入るなりびっくりするマゾ男。
そりゃそうよね、贅沢なロココ調の家具が所狭しと並べられ…
私にとっては見慣れた光景だけど。
昔呼んだマゾ男からは、「フランス貴族の豪邸かと思いました」なんて言われたから。
今回のこのマゾ男は、こちらが訊かない限り余分な口を利かないから、
楽やらちょっと寂しいやら、といったところね。
そんな事を思いながら、マゾ男を調教部屋に連れて行って、しっかり磔にして拘束。
そこから、磔状態のまま浣腸をして。足元の桶に、垂れ流しにさせて。
乳首にブブブ、と震えるローターを固定しながら、アナルへ極太バイブをズブゥッ、と挿入してあげたの。
う、ふぅ、とかすかに声を漏らしていたけど、こんなんじゃまだまだ足りない。
磔からマゾ男を剥がして、ベッドへ。四肢をしっかり拘束して、身動き出来ない状態に。
そこからバイブをズルッと引き抜いて、電マをチンポの先端にあてながら、アナルにディルドを突き刺してあげたわ。
そしたら、アゥンッなんてくぐもったメス声出すもんだから、ついつい力強く、容赦なくピストンしちゃったわよね。

勢いがちょっと強すぎるかな、なんて思っちゃうくらいの強さで。
そしたら、首を横にウンウン振り始めたから、てっきり嫌がってるのかと思ったら…。
「こんなに気持ち良いの、どうにかなっちゃいます!最高ですぅ!!!」なんて、絶叫しちゃって。
そんな風に絶叫されたら、こちらとしても嬉しいじゃない?
しかも、並のマゾ男なら、この時点でとっくにギブアップしてるか達してるかなのよ。
だから、乳首のバイブをはずして、思いっきりぎゅーって抓りながら言ってあげたの。
「この乳首、こんなに勃起しちゃって。
普通のマゾならギブアップするような責めでもアンアンよがっちゃって。淫乱ねぇ。」
って。そしたら、この程度の言葉責めでもチンポをびくんっ!びくんっ!ってさせちゃってね。
面白かったから、足でこねこねしてあげたら、もっと勃起させちゃって。
筋金入りの変態ってこういう事を言うのよね、って思ったわ。
結局そのままそのマゾ男は、責めを続けている内に失神してしまったの。
久しぶりに骨のあるマゾ男と出会えて満足。
でも、まだ何か足りない、虐め足りない。そう思って、次の計画を考えたの。
せっかくなら、信頼できる女王仲間と楽しみたいわね、って。
⑤女王様の愛撫
基本的に、自分の奴隷を他の女王に教えるのは避けてるんだけど。
コミュニティサイトを教えてくれたリサとは長い付き合いだし、
奴隷を横取りするような女じゃないから、二人でこのマゾ男を虐める事にしたの。
社会的に成功しているマゾ男といえども、
リサほどの美貌を持つ女性とはそうそう出会った事がなかったみたいで、カチコチになってたわ。

全裸で四肢を拘束されて、アナルまで曝け出しちゃってる状態で。
「このマゾ君、こんなに固まっちゃって可愛い♪あれ、ここも固まっちゃってるね…」
そう言いながらリサが、マゾ男のチンポに手を伸ばして。
思いっきり爪先でギュウゥッ!って抓り上げたの。
「アヒィッ!!!!!きもちいっ!!!!!」
裏声出して、マゾ男が情けない鳴き声を上げたわ。


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