低周波3点責めグッズでM男を悶絶射精させた誕生日前日の体験談

M男調教プレイ

「気が利かない奴隷にはお仕置きが必要ね。そのままの格好でいなさいよ」
私はセッティングしてあった道具の中から乗馬鞭を手に取り、土下座姿で待機しているカズオのお尻めがけて打ち付けた。
「あぅ…!」
鋭い痛みに耐え兼ねたカズオは思わず声を上げた。
「まだ挨拶しかしてないのに早速お仕置きを受けるなんて出来損ないの奴隷ですって自己紹介してるようなものよ。あと10回、しっかり耐えて反省しなさい!」
さらに10回、鞭で打ち据えるとお尻は鮮やかな赤色に変わった。

「ありがとうございますは?」
「ありがとうございます…」
返事だけ立派な奴隷には、こちらから挨拶を促せてオウム返しさせるしかなさそうだ。
お尻叩きのお仕置きを終えて、ようやく本題の調教に入る。
今日の目的は女友達にもらった低周波グッズを使ってカズオの体を弄ぶ事。まずはベッドに横たわるように促した。
そして、抵抗できないように拘束具で動きを封じる事にする。低周波グッズの刺激に思わず暴れてしまうM男も少なくないと聞き、抵抗されて興ざめにならないようにするためだ。

「今日は貴方の体で私を楽しませてくれるって事だから、早速手足は拘束するわね」
といって、手枷と足枷を手に取ると、カズオの表情が曇るのが分かった。初めてのプレイで手足を拘束されるのが怖いのだろうか。まあ、そんな風に感じるのも無理はないけれど、彼は最初に“女王様好みの奴隷になれるように、喜んでいただけるように一生懸命がんばる”と宣言したのだ。

「どうしたの?怖いの?でもさっきの挨拶で女王様に喜んでいただけるように一生懸命がんばります、って言ったでしょ?こんな事も耐えられなければ嘘を吐いた事になるわよ?」
最初の挨拶を引き合いに出し、逃げ場を与えないようにしつつ、手際よく手足を枷で拘束すると、カズオは観念した表情となり、全身の力が抜けるのを感じた。
私はいよいよ、低周波グッズを手にした。

「チンチン以外だと乳首が感じやすいって言ってたよね?じゃあ最初はコレからいこうかな」
と言いながら、私はカズオの乳首にパットを貼り付けた。そしてスイッチを入れる。

その瞬間、
「はぅぅっ!!」
カズオが体を仰け反らせて雄叫びを上げた。
「これ…何ですか…?」
「低周波よ。私も初めて使ってみたのだけどどんな感じ?」
「痛くて乳首がもげそうです…でも乳首の奥がムズムズして気持ちいいです…」
最初は苦痛で顔を歪めていたカズオも徐々に快感が勝ってきたのか、ペニスも勃起してきた。

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