「ほんとかわいい。陰毛さわさわして、オチンチンにフーって息吹きかけてあげたーい笑」
もちろんそんな事を言ってもらったのも初めてだった。もうチンポはギンギンで、今すぐ触りたくなってしまった。
「もうオナニーしたくなっちゃった?」
「はい…」
「どうしよっかなぁ。我慢できる?」
「オナニーしたいです…」
「んー。じゃあちょっと触っていいよ。ガマン汁出たら手を止めて、先っぽの写真撮って」
言われた通りに少しシゴいて、ガマン汁が出たところを撮って送った。
「おいしそう。舐めてあげたいなぁ。また触って、いきそうになったら止めて我慢して」
出そうになるのをこらえるのは辛かったけれど、キレイな女性にオモチャにされているような感覚がたまらなく、全身がゾクゾクして息が荒くなった。
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「どうしても射精したかったら、お願いしてごらん?」
何度か寸止めを繰り返したあとナナ様にそう言われた。
「ナナ様、射精させてください、お願いします」
「我慢できない悪い子ね。仕方ないなぁ、いいよ。精子出したあとも見せなさい」
何度も我慢させられてからの射精はものすごい快感だった。ティッシュに出した大量の精子と萎んだチンコを写して送った。
「たくさん出たね。気持ちよかった?もう◯◯のオチンチンは私のものだから、勝手に触ったらダメだからね。明日からはしばらく我慢だよ」
寸止めを繰り返してからの射精がこんなに気持ちいいとは知らなかった。
俺はすっかりナナ様に骨抜きにされてしまった。
翌日から我慢の日々が始まった。
ナナ様とは毎日メッセージのやり取りをしながら。
好きな音楽や映画など他愛もない話をするときもあったが、たいていすぐにエッチな話になった。
「私とセックスする時はどんな体位でしたい?」
「今まで、女の子にどんな風にイジメられる妄想してたの?」
ナナ様はそうやって次から次へと質問してきて、これまでしまい込まれていた俺の願望をどんどん引き出してきた。
「縛られて乳首やアナルを責められてみたいです…。セックスの時は顔面騎乗とか騎乗位で、言葉責めしてほしいです」
こんな会話をしているとオナニーしたくなる。
更にナナ様は時折、セクシーな自撮り写真を送ってきたり、「こうやってイジメてあげたい」と拾い物のSMの画像を送ってきたりした。
全裸で拘束され「淫乱奴隷」と身体に落書きされた男や、首輪をつけられてアナルにバイブを突っ込まれている男の画像…
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自分が女王様にそうされるところを想像するとすぐに勃起してしまった。勃起したら報告しなければいけない。
大きくなってしまいました、と伝えたり、写真を撮って送ると
「いやらしいオチンポだね」
「私に見られて恥ずかしい?見てくださってありがとうございます、って言って?」
などと辱められ、ますますチンコは固くなった。
我慢し始めて2週間が過ぎた頃。どうしてもオナニーしたくなりナナ様にお願いしてみた。
「射精したいです。オナニーさせてください…」
「えー、もう我慢できないの?まだダメだよ。うーん…じゃあさ、一回電話しよっか?」
いきなりの発言に驚いた。心の準備ができていないまま、突然電話をすることになった。


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