「今の彼氏はノーマルで蛋白だから、こういうこと出来ないんだよね。童貞のM男をイジメるのが好きなの」
自分は童貞ではないけど、経験は少ないし射精管理も初めてだと伝えたら喜ばれた。普通の出会い系ではこんな痴女はそうそう見つからない。
「じゃあ、私が初めての女王様だね。嬉しいなー。私のことは、女王様とかナナ様って呼んでね」
ナナ様も初めは敬語だったが、すぐにくだけてタメ口になっていた。いっぽう自分は敬語のままで「はい、ナナ様。よろしくお願いします」と返事をしていた。
そして射精管理が始まった。まずは、勝手にオナニーをしないこと、勃起した時は報告することを約束させられた。
「〇〇君はどんな身体してるのかな?見たいなぁ。ちょっと下着姿になって撮ってみてくれる?」
そう言われ、服を脱いでパンツ一枚になり自分の首から下を撮って送った。貧相なので恥ずかしいですと添えて。
「いいじゃんその方が、M男っぽくて。女の子にイジメられたいんでしょ?」
「ほんと細いね。背も低そう。オチンチンも小さいのかなー?」
すぐにそう返事があり、立て続けに写真が送られてきた。そこには下着姿のナナ様が写っていた。
ベッドの上でパジャマをはだけさせ、紫色のレースのセクシーなブラとショーツ。胸はCカップくらいだろうか。
生活感のある室内が生々しくて勃起してしまった。
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「◯◯のも見せて?」
どんな角度で撮れば良いんだろう、と思いつつ自分のチンコを撮って送った。
「なんで勃起してるの?仮性包茎かな。かわいいオチンチンだね」
「ナナ様の下着姿を見て勃起してしまいました。すごく綺麗です」
「ほんと?嬉しいなぁ。ねぇ、違う角度からも撮って」
今度はさっきとは反対側から、タマも写るようにして撮ってみた。女の子に自分のチンコを撮って送るなんて初めてで興奮していた。


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