エロ看護師の私がいうのもなんですが、看護師はみんな射精管理が得意。

M男調教プレイ

看護師達の射精管理エピソードを紹介します!

看護師達は射精管理が得意!というだけあって、みんな多かれ少なかれ射精管理のエピソードを持っているもの。

男性の皆さんも看護師がどんなシチュエーションや方法で射精管理をするのか興味がありますよね。

という事で最後は看護師達の射精管理エピソードを紹介して締めくくりたいと思います。

 

駆血帯でペニスを締め付けて…

まずは同僚の看護師、Eちゃんの射精管理エピソード。
Eちゃんには行きつけのバーで知り合った彼氏がいるのですが、ちょっとMっぽいところがあるみたい。しかもEちゃんが看護師なのをいい事によく医療プレイをリクエストされるのだそうです。

例えば、ナース服を着て乳首やペニス、アナルといった性感帯の診察をしたり(実際には一般の看護師が診察を行う事はないのですがそこはご愛敬)、浣腸や導尿をしてみたり。

 

EちゃんもEちゃんでこういうのは嫌いじゃないらしく楽しくプレイに興じているようなのですが、ある日駆血帯をペニスに使ったらどうなるのかな、と好奇心が湧いたそう。

ちなみに駆血帯というのは血管を圧迫して浮き上がらせるためのもの。皆さんも一度は採血や点滴のルートを取る際にゴムチューブを腕に巻かれた経験があるのではないでしょうか?あれが駆血帯です。

Eちゃんは早速試してみました。勃起した彼氏のペニスの根元を駆血帯で締め付けます。
するとどうでしょう。ペニスはたちまちガチガチに硬くなり、血管が浮き立ちます。

 

ペニスには毛細血管が集まっていて海綿体という組織に血液が集まる事で勃起するわけですが、駆血帯で血管を圧迫して血流を止めているわけですから当然と言えば当然です。

いつもより硬くて血管が浮き立った逞しいペニスを見てEちゃんは大興奮。

 

そのまま彼氏の上に跨がって騎乗位で致してしまったそう。

彼氏の屈強なペニスでEちゃんはものの十数分で達してしまったらしいのですが、その一方で彼氏は悶々とした表情を浮かべています。
根元を強く締め付けられているので射精したくても出来ないのです。

もどかしそうに外してほしいと訴える彼氏。そんな彼氏の仕草がEちゃんのサディスト心に火を着けました。
Eちゃんは駆血帯を外す事なく、ペニスに潤滑ゼリーを垂らし、手でシコシコしたのです。

強烈な快感に彼氏の射精欲はますます高まります。けれど射精は出来ません。ペニスはパンパンに張り詰めて、今にも破裂しそう…
それでもEちゃんはペニスへの刺激を止めませんでした。

手コキが疲れたらまた膣内へ挿入してEちゃんだけが達して、また手コキを始めて…
というのを繰り返しながら2時間近く射精管理を楽しんだそうです。

最後に駆血帯を外してあげたら彼氏はものすごくエッチな声を出して、今までにない程に大量の射精をしたとの事でした。

 

入院患者と…深夜の禁断オナニー介助

続いては私が以前勤めていた病院で一緒に働いていたCちゃんのお話。

ある時、個室の病室にCちゃん好みの男性が入院してきたそう。
とはいえ、好みの男性が入院してきたくらいでそのたびにアピールしていたら節操なしだと陰口を叩かれるし、職場に男を漁りに来ていると思われます。

もし、向こうから連絡先を渡されたりすれば応じるけれど、基本的にこちらからは何かきっかけがないと職場で自分から誘いかける事はない、というのがCちゃんのスタンスでした。

そんなある日の事。夜勤だったCちゃんは深夜の見回りにいきます。
いくつかの病室を周った後、件の男性の個室へ入った時でした。ドアを開けた瞬間、ガサゴソという音が聞こえたかと思うと音が鎮まりました。

ああ、何かエッチな事をしようとしていた、もしくはしている最中だったんだな、とCちゃんは察しました。

というのも、入院中の患者さんが深夜にベッドの中でコッソリと一人で致す事は決して珍しい事ではありません。

見回りに気付いて慌てて平静を取り繕う患者さんは多く、慌ただしい衣擦れの音がする時はそういう時だと看護師は気付いています。

だからといって、普通はそれを指摘する事はありません(安静にしていなければならない患者さんの場合はやんわりと咎める事はありますが)。まあ自然の摂理だなと受け流します。

けれど、Cちゃんはここでエロのスイッチが入ってしまったようです。
私好みの患者さんが今エッチな気分になっている。しかもここは個室…

普通、見回りでは様子を見て異常が見受けられない場合はそのまま立ち去るのですが、Cちゃんは思いきって声をかけてみたそう。

「眠れませんか?」
「あっ…はい…」
「ずっと入院してたら我慢出来なくなっちゃいますよね」
「…」

ここでしばらく沈黙が流れたそうですが、Cちゃんはその沈黙をGOサインだと捉えたようです。それは男性の表情や仕草によるCちゃんの経験則といったところでしょう。

「お手伝いしましょうか?」
「えっ?あっ…是非…」

こうしてCちゃんは個室の病室で禁断のオナニー介助をする事になったのでした。
もちろんエロのスイッチが入っているCちゃんが簡単に射精させるわけがありません。

「声出しちゃうと聞こえちゃいますからね?」
「ここが気持ちいいんですか?」
「でもまだ我慢できそうですよね…?」

などと、辱めたり焦らしたりしながら男性患者さんのペニスを弄んだそうです。

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