「あぁっ!!!これ好き!凄い好きぃ!!!!!」
妻が白目を剝いて涙を流しながら、村井氏の首に絡み付いています。
やがて、んおっ!んおっ!!!と、獣のような叫び声に変わって行きました。
「いかせてぇっ!お願いいかせてぇっ!!!!」と妻が絶叫します。
恐らく、村井氏は絶妙に妻の感じるポイントをズラしているのでしょう。
「そんな簡単にイッてしまっては面白くないだろう?そうだ、夫君と仲良く一緒のタイミングでイキなさい。君たちは夫婦なんだからね、仲良くしないとダメだよ。ほら。」
妻が必死の形相でこちらを見て、叫びます。
「早く!早くイッてっ!!!!もっとオチンポしごいてっ!!!!」
妻と一緒にイケる…そう思うと何だか嬉しくて、村井氏と妻の交尾を眺めながら、ハァ、ハァ、と荒い息遣いでチンポをシコシコしごきました。
「まだなのっ?!ねぇっまだなの?!!?!?!」妻が催促します。
「ご、ごめん…もうちょっと待って…」僕も必死でチンポをしごいたのですが、イケそうでイケません。
村井氏「やれやれ、仕方ないな、ほら、こっちに来なさい。」
そう言うと村井氏は妻を起こし、ベッドから降りて立ちバックの体勢になり…。
僕の目と鼻の先に来ると、そのままピストンを開始しました。
「おおぉぉぉぉぉっ!!!!!」妻が白目を剥いて、感じています。
目の前に結合部が来ているので、オスとメスの匂いが鼻腔をツン、と刺激します。
なんなら汁が顔にかかりそうな程の近さです。
それらを意識した途端、気持ち良さが倍になりました。
村井氏「おぉ、一気に気持ち良くなったみたいだな。
妻を寝取られてるのにそんな風になってしまって可哀想に。」
妻が叫びます。
「この人変態だからいいのよっ!それよりお願い、いかせてえええ!!!」
僕は「変態なんかじゃ…」と呟きながら、イキそうになるのを堪えていました。
村井氏「おや、変態だと認めないのかい…?てっきり変態だと思ったんだが…?」
妻「ちょっとっ!何で変態だって認めないのよっ!あんたなんかどっからどう見ても変態でしょっ!!!早く認めなさいよ!!!」
妻が唾をまき散らしながら僕を罵倒します。
どうやら僕が変態だと認めないと、村井氏にイカせてもらえないらしいです。
村井氏「常日頃から、うちの夫は変態だの犬だのと言ってたもんな。それを否定するという事は彼女が嘘をついていたという事になる。嘘付きをイカせるのはちょっとな…。」
妻「いやぁっ!嘘じゃないのっ!この人、会社でもどこでもオナニー出来るド変態なのっ!犬よっ犬!!!!!」
妻に罵倒されて、一気に気持ち良さが加速しました。
勝手に口が動きます。
「ぼ、僕は…変態です…」そう言うと快感が一気に駆け上がって来ました。
妻も村井氏にいいところを突かれたのか、「んはぁ!!!!!!」と、一際甲高い声で鳴いています。
妻「いくいくいくいくいくぅ!!!!!!」
妻が村井氏にイカされているところを眼前に、僕も勢いよく射精して…達してしまいました。



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