「ああっ、あっ…出る…!!!」
我慢出来ず噴き散るザーメン。
「たくさん出ちゃったねw」
早速射精させられて僕はこの後、チンコ以外を徹底的に弄くられるのだと悟ったのです。
チクイキ開発で愉悦の悶絶!

「じゃあ早速始めようか」
シャワーを浴び終わった僕達はベッドに移動。仰向けになるよう言われ従う僕の体に寄り添うように彼女も横たわります。
「感度はどんな感じかな…?」
「んぁっ…あぁ…ん…」
「気持ちいい…?」
「はい…」
舌と指で乳首を愛撫され喘ぐ僕。チリチリと疼く乳首に思わず腰が揺れてしまいます。
「コッチはどう?」
「ひぃ…っん…!!」
続いて触れられたのはアナル。彼女自ら舐めしゃぶった指で表面の皺をなぞられて腰を浮かせながら悶えてしまいます。
「散々玩具にされてきただけあってホントに感度は良いみたいだね。これならすぐメスイキもチクイキも出来そうだね」
そう言うと彼女はバッグの中から持参した玩具を取り出しました。
一つはごく普通のピンクローター。そしてもう一つはアネロスと呼ばれるアナル用の玩具。
僕はいよいよ本格的に開発されるのだと胸を高鳴らせます。

「こういうの、使った事ある?」
「ローターはあります…」
「じゃあアネロスは初めて?」
「はい…」
「どんな反応するか楽しみ♪」
彼女は嬉しそうに声を弾ませながらローションを僕のアナルに塗り付けます。そしてアネロスをゆっくりと挿入しました。
「ついでに目隠しもしちゃおうか?」
と、目をアイマスクで覆われ視界を奪われます。
「気持ちいい時は我慢しないで声出してね」
「はい…」
と答えた直後、早速乳首にヌルヌルとした感触を覚えます。ローションの付いた指で捏ね回されているようでした。
「あぁっ…!!んっひぃん…っ!!!」
視界を遮られている分、皮膚のアンテナが高くなっているのかいつも以上に感じやすくなっている体。自分でも恥ずかしいくらいにエロい声が出てしまいます。
あぁもう…乳首メチャクチャ気持ちいい…本当にチクイキしてしまいそう…

乳首の疼きが止まりません。
「あぁっ…いい…乳首気持ちいい…」
「気持ちいいよね?チクイキしたいよね?」
「うん、したい…チクイキしたい…!!」
不思議な事に声を出すと乳首へと神経が研ぎ澄まされ、快感に敏感になります。
ヘルスで働いているだけあって男の敏感なポイントも知り尽くしているのでしょう。弄り方もそのタイミングもこれまでの女性とは比べものにならないほど巧みでした。
チクイキ開発で弄ばれて…初めてのチクイキ体験!

「もっと気持ちよくなろうね?」
僕の耳元でそう囁く彼女。その直後、乳首に鮮烈な刺激が走ります。ローターでの玩具責めでした。
「いぃっ…んっ!!!」
あまりに強烈な快感に僕は悶絶です。
もう…もう…早く…チクイキしたい…メスイキしたい…
こんな思いで頭がいっぱいになる僕。
いやらしく揺れる腰の動きが自然と激しくなり、何故だか下腹部まで疼くような感覚がこみ上げてきます。
ああ…なんか…下の方…奥の方も疼き始めて気持ちいい…
と感じたその時でした…!!
アナルの奥の筋肉がヒクヒクと引き攣れ始めたのです。
それと連動するようにアナル内のアネロスも動きます。すると下腹部の疼き始めた部分から快感の塊のようなものがこみ上げてきました。
あぁ…イク…メスイキする…っ!!
これこそがチクイキ、メスイキの予兆だと直感しました。
ここまで来ると後はもう一瞬の出来事でした。


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