チクイキやメスイキ開発をしてくれる女性はどこかにいないだろうか…
と思い巡らせていた時に出会ったのが立派なイチモツを携えたお姉さんだったのです。
出会いからチクイキ開発へ
彼女とはネットで知り合いました。
普段はヘルスで働いているけれど、プライベートで付き合えるセフレが欲しいという彼女。
これまで興味のなかった層だけれど“もっと刺激が欲しい…”と感じていた僕は心動かされるものがありました。
セフレが欲しい彼女とチクイキやメスイキに興味のある僕。思いの外相通じる部分があり、知り合って数日後には初対面を果たしました。
勝手なイメージですが厚化粧をしたごつい男が来るんじゃないか…そんな不安も多少ありましたが、僕の前に現れた彼女は男の面影などない普通の綺麗な女性でした。
強いて言えば少し背が高く声は若干低め。けれど男と言われなければ分からないくらいには違和感ナシでした。
「じゃあ行こうか」
「はい」
そう言って向かったのはラブホ。普通の女性相手ならまずはお茶やご飯でも…となるところですが、彼女は手っ取り早く性欲を満たしたいという事で早速ホテルへ誘われました。
見た目は女性でも性欲は男のままなのかもしれません。けれど余計な工程を挟まず手短に目的を果たせるのは僕にとっても好都合でした。
そうこうするうちに到着したホテル。
部屋に入ると彼女が服を脱ぎます。僕はまじまじとその様子を見つめていました。
全裸になった彼女は豊胸して綺麗なおわん形をした巨乳。Eカップあるというその乳房だけでも男心をくすぐられましたが、やはり一番目を惹いたのは股間です。
今まで出会ったどの女性にもなかったチンコが彼女の股間にはぶら下がっています。
見た目は綺麗な女性なのにチンコが付いている…その異形な体躯やギャップに僕は大いに興奮させられました。
「私だけ裸なんて恥ずかしいじゃない。ほら、早く脱いで」
「あっ、はい…!」
見とれていた僕を窘める彼女。僕も慌てて裸になります。
「シャワー、一緒に浴びる…?」
「はい…!」
彼女に促されるまま浴室に向かうと、彼女はボディーソープを手に取り僕の体に塗り付けました。
「こういうの、嫌いじゃないでしょう?」
豊満な乳房を僕の体へ押し付ける彼女。そしてなんとおっぱいをスポンジ代わりにして僕の体を洗ってくれたのです。
予想もしてなかったサービスに僕のチンコも反り返るほどに勃起です。
「興奮した?チンコが硬くなってるよ?」
「はい…」
「じゃあ私のと一緒に洗っちゃおうか?」
彼女は再びボディーソープを手に取ると、その手で自身のモノと僕のモノを一緒に扱き始めました。

ソープのヌルヌルと彼女の手の感触。そして擦れ合う肉棒の刺激は今まで味わった事のない快感です。
緩急を付けて擦り上げる手淫のテクニックで僕をあっという間に絶頂の手前まで上り詰めてしまいました。
「あ…あの…そんなにされたら…出ちゃいます…」
「チクイキやメスイキするのにチンコは必要ないでしょう?今のうちに出しちゃいなさい」
彼女の手の動きがさらに速くなります。


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