#M男募集してるきれいなお姉さんに出会うまでの話

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運命の対面

当日の夕方に、

「今日はよろしくね♡」

とお姉さんからメッセージが来て、緊張しながら向かった。
10分前に到着してしまった。

ホテルの前に着いたことを伝えるのはメッセージか通話か?
早すぎると気を使わせたり、がっついていると思われる?
迷っていると、カカオにお姉さんから

「ホテルの前着きましたか?」

というメッセージが届いていた。

既読にすると居ることがバレる。
どうしようと逡巡していると、お姉さんが歩いてくるのが見えた。
なぜか恥ずかしくなり、隠れてしまった。

しかし…

「あれ?どうして隠れるんですか?
見たら写真と一緒だからすぐわかりましたよ笑」

とお姉さんに言われ、逃げられないと悟り観念した。

「あの……よろしくお願いします……」

とぎこちない挨拶をする。

「こちらこそよろしくお願いします。
ほぼ初めてなんですよね?
ここだとちょっとあれなんで場所変えましょうか」

そう言ってホテルに入り、2階へ上がる。

ホテルの部屋で

「ここ私がとってる部屋です。どうぞ入ってください」

部屋に入ると、お姉さんは服を脱ぎ始めた。
突然のことで驚き、素っ頓狂な声を上げてしまったみたいだった。

「ごめんなさい。ちょっと汗かいちゃったしシャワー浴びたくて……」

お姉さんは気にせず平然と服を脱いでいく。
お姉さんの裸を見て驚いた。

胸は巨乳といっていいレベルだが、その割に引き締まった体型でスタイルがとても良かった。
さらに全身きれいに処理されているのか、毛という毛が見えず非常にキレイだ。

「あれ?もう大きくなってますね?
ちょっと刺激強かったですかね?」

「……はい……」

「素直ですね。
じゃああなたの服も脱がせてあげましょうね……」

そう言って私のシャツを脱がせてくれる。

「こんなにおっきくなって……。苦しそうなんでパンツも脱がせてあげますね」

「あっ……ありがとうございます」

心臓の鼓動が大きすぎて、お姉さんにも聞こえているんじゃないかと思うくらい。
そのままお姉さんの手によって丸裸に剥かれた。

「じゃあシャワー行ってきますからちょっと待っててください。
その間にもしオナニーとかしたら怒りますからね!」

「……はい」

と言われてしまった。しばらくするとシャワーの音が聞こえてきた。

「な、生殺しってこれか……」

という葛藤と戦っているうちに時間が過ぎ、シャワー室の扉が開いてお姉さんが出てきた。

「お待たせしました。キミもシャワー浴びるでしょ?」

「は、はい……。お借りします」

浴室に入り鏡を見ると、顔を赤くして股間をパンパンに膨らませている自分が映っていた。

「お、俺……こんな顔してるんだ……」

そのままシャワーを急いで浴び、備え付けのタオルでガシガシと水滴を取る。
こんなに早く浴びたら、がっついてると思われるだろうか…。

ちょっと恥ずかしい気持ちのまま、期待に胸と股間を膨らませてお姉さんの待つ方へ行った。

初めてのメスイキ体験

「さて、それじゃあ始めようかなぁ……」

と言いながら近づいてくるお姉さん。そしてそのまま抱きしめられる形になりキスされる。

「んんっ……ちゅぱっ……れろっ……んんっ……ぷはぁ……。どうですか?美味しいですか?」

かなりディープなキス、久々の柔らかい感覚に興奮する。

「すごく甘くて幸せな気分になれそうです…」

「それはよかったです。これからもっと気持ちよくなりましょうね~」

そう言ってベッドまで連れていかれる。

「そうそう、始めようと思いますが一つ約束してください」

「何でしょうか?」

「私の命令に背いて射精しないこと。必ず私に許可を得て射精するようにしてください」

「わかりました」

「それじゃあまずはベッドに座って」

そのまま私はベッドに腰をかけた。お姉さんは私の後ろに回り抱きつく形になる。
後頭部に豊満な胸が当たり、非常に柔らかい感触に包まれる。

「まずはたくさん気持ちよくなろうね……」

そう言って耳に口を近づけてフーッと息を吹きかけてくれる。

「あぁ……すごく……気持ちいい……」

耳元で吐息混じりに色々と囁いてくれるお姉さん。

「もっと気持ちいいことする?」

「はい……お願いしますう…」

そのまま両足をベッドの上に乗せて、膝を立てた状態でお姉さんは私の乳首を弄り始めた。

「男の子なのにこんなに固くしてしまって……。
乳首弱いんですか?」

「はい……強くされるのはちょっと痛いんですけど……」

「こうやってクリクリ〜ってされて気持ちよくなっちゃってるんですね。
キミのことおちんちんだけじゃなくて乳首もちゃんと開発してあげるので安心してくださいね」

そのまま乳首をコリコリっといじられ続ける。

「乳首いじられておちんちんピクピクさせちゃってるけど……本当に敏感なんだね。
どうされたい?このまま乳首虐め続けられたい?それとも別のところ弄ってほしいですか?」

「ま……まだ乳首……。乳首弄って欲しいですぅ……」

「ふふ……。いいですよ。可愛いですね〜」

「あぁん……きもちいぃよぉ……」

今度は指先で摘まれてグニグニっと押しつぶされるように愛撫される。

「キミっておっぱい大好きでしょ?だってこんなにおっきくして興奮しちゃってるじゃない」

そう言いながら右手は乳首を、左手で下半身の方へと伸びていく。そして太腿をゆっくりとなぞっていく。
そして鼠蹊部の方へと手を伸ばしていくと、焦らすように何度も上下させられる。

「ほらここなんて特に敏感ですよね。こんなところ触られるだけでもゾクッとするんじゃないですか?」

「そ、そんな事……あっ!」

突然亀頭部分を軽く叩かれて変な声が出てしまった。しかしすぐに指の動きが止まってしまう。

「あれ?ビクッてしたけど今の刺激でも感じちゃったんですかね?」

「そ、それは……」

「答えないと止めちゃいますよ?どうなんです?」

「はい……感じちゃいます……」

「素直になりましたね。よしよし良い子ですよ」

「はぁぁ……ふぅう……」

お姉さんの言葉責めでさらに気持ちよくなっていく。

頭を撫でられるだけでも快楽物質が大量に分泌されて脳みそが蕩けそうになる。
そのままの状態で今度は右手が徐々に下の方へと移動していく。

「お姉さんの手つき……いやらしいです……」

「そう?そんな事ないと思うんだけどなぁ……。ほらこうやって指をバラバラに動かしながら手のひら全体で……」

「あっ!そこぉっ!」

「あははは。やっぱりここ弱いよねぇ。こんな簡単に反応しちゃって……もっと責めたら壊れちゃうんじゃない?」

「だめぇ……もう無理ぃ……」

「えぇ〜本当ですか?でもまだ余裕ありそうですね。
だってほら、手を離してもガチガチに勃起させたまま震えてるじゃありませんか。
それにほら……我慢汁ダラダラ垂らしてるくせに何言ってるんですかねぇ……」

「うぅ……ごめんなさい……」

「謝らなくてもいいんですよ。すっごく気持ちよくなってるんですよね♡」

「そろそろ、お尻もいってみますか?」

とアナルの入り口付近を刺激し始めた。

きた。ついに…。かなりの興奮状態になっている。

お姉さんとのやりとりで、浣腸は家で済ませてくるようにとあったので、指の挿入もスムーズだ。

最初は違和感がだんだん慣れてくる。
そして少しずつ奥の方に進んできたとき、ある一点に触れた瞬間、

「あっ!そこ……」

「どう?ここが前立腺です。男の人のGスポット的なものがあるんです。
これからここを徹底的に攻めてあげるから覚悟しておいてくださいね」

というと中指の第二関節あたりまで挿入してきた。

そして中で折り曲げたり擦ったりされると、今まで味わったことの無いくらいの快感に襲われた。

「ひゃああ!しゅごい!これぇ!」

あまりの衝撃に大きな声を出してしまった。

「お尻の穴こんなに拡げられちゃって……恥ずかしくないんですか?」

そんな事を言われながらさらに激しく責められ続ける。

一度抜かれたと思えば、舌でちろちろと敏感な入口付近を愛撫されて、
中とはまた違う刺激に興奮してしまう。

「キミのお尻、とっても綺麗な色をしてる……ピンク色でヒクついていて可愛いよ」

そう言いながら何度も舐められる。そのたびに鳥肌が立つような気持ち良い感覚。

そしてまた指を入れて手前のほうから徐々に、さっきよりも奥へと入ってきた。

「だいぶ広がったから、これならこれも入りそうね。」

そう言うと、ベッドサイドに置かれたカバンからペニバンを取り出し、お姉さんが装着する。

#M男募集

「それじゃあ本格的にお尻の中で気持ちよくなってもらいましょうか」

そういうと再び四つん這いの姿勢に戻された。

そしてゆっくりと腰を突き出すと同時にペニスバンドが挿入される感覚。

「あぁん……すごいぃ……」

もう完全にアナルの受け入れ体制が整い、痛みなどはない。
ただただ気持ちいいだけだ。

「全部入りましたね。それでは動いていきますよ〜」

すると先程とは比べ物にならないほどの強い波が押し寄せてくる。

「ああ、ああっ…」

女の子のような喘ぎ声が出てしまう。

「どうですか?前立腺って男の潮吹きスイッチらしいですよ。
女の子みたいにいっぱい吹くことができるといいですよね」

そういいながらピストンで刺激が伝わってくる。
気持ちいい中に、なにか違和感みたいな、膀胱を押されているような感覚が生まれる。

「あ……ああ……出る出る……なんか…出ちゃいます……おしっこ出ちゃぅ……」

「まだダメ。我慢しなさい」

冷たい声でそう命令されたため必死に堪えることにした。

すると今度はピストン運動を止めた上で、円を描くように深く前立腺を集中的に責め始めたのだ。

これがまた、ピンポイントに気持ちいいところを刺激される。

そして次の瞬間、凄まじい尿意と共に液体を放出してしまった。

「ああっ、ああっ、イッ…」

それが射精なのかお漏らしなのかさえわからない。

そんな状態で放心状態になっているところをお姉さんはまだまだ容赦なく責めてくる。

「ああっ……ダメ……出ちゃいました……もうイッてるから……」

「私はまだダメって言いましたよね?」

「ああん……ごめんなさいい……また出る出る……出ちゃうぅう」

「まだまだこれからですよ」

お姉さんは容赦なく攻め続ける。私は身体を痙攣させながら何度も絶頂を迎えた。

しかしそれでも許されることなく延々と続く……

いつまで続ければいいのか分からない絶頂に、恐怖すら感じながら悶えていた時だった。

不意にお姉さんが私の顔を見つめてくる。

「もうすっかりメスの顔してますね♡
メスイキ経験できて偉いじゃないですか!」

そういいながら乳首を摘むように刺激される。それと同時に身体中に電流のようなものが走る。

「あぁぁぁぁぁ……きもちよすぎるよぉ……おかしくなるぅ………」

あまりの快感に声がもうかすれているのを感じていた。

またぐりぐりと前立腺を刺激されて快感が押し寄せてくる。

「それじゃあそろそろフィニッシュですかね~」

強めに乳首をつねられ、それすらも快感のスイッチを強く入れていた。

「ああ、ああ、、あっっ!イグ、イキます…ううう!」

最後にまた大量の液体を撒き散らし、精液を垂れ流しながら果ててしまった。

「あらあら……凄い量ね……。こんなに出しちゃって……よっぽどよかったのね。」

そういうとお姉さんがお掃除フェラしてくれた。

全てを出し切ったところでようやく解放された。

「お疲れ様でした。とても可愛かったですよ。
どうでした?初めてのメスイキ体験は」

「……すごかったです。あんな快感感じたの初めてです」

「それなら良かった。またやりたくなったら連絡してね。
キミにはもっともっとエッチになってほしいからこれから調教していくつもりだからね?」

どうやら気に入ってもらえたようで、お姉さんからの合格もいただけた。

振り返りとこれから

初めてのメスイキ体験はこうして終わった。

M男募集掲示板での出会いについては大成功で、たまたま自分がいい人と出会えただけなのかもしれない。

ただ、こういう成功例もあるので、挑戦してみる価値はあるのではないだろうか。

そして今、命令されたとおりにアナルプラグをいれたまま電車の中でこれを書いている。

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