#M男募集
#M男募集
しているお姉さんというのは、SNSだけでなく#M男募集掲示板で男性を探しているのが鉄板です。
今回は理想のお姉様に出会うまでの体験談レポートをいただきました。

Mの自覚はいつだったか
自分がMかもと自覚したのは思春期の秋だった。
当時、好きな先輩がいて、ずっと恋い焦がれていた。
自分には高嶺の花という感じで、人気のある人だったこともあり、
同じ部活という接点しかない自分にも優しくしてくれたことで簡単に好きになってしまった。
今思えば、思春期特有の「彼女がほしい」という焦りもあったのかもしれない。
出会ったばかりの頃は彼氏のいなかった先輩にも簡単に彼氏ができ、
悲しみの中に密かに興奮を覚えていた気がする。
その彼氏はまたイケメンで、完全に敗北感のようなものもあった。
自分が彼氏でもないのにNTRを疑似体験していたのだった。
社会人になってから出会いがない
そんなことはさておき、その後大学で6ヶ月だけ付き合った彼女で童貞を捨てたのみで、
社会人になってから他に経験も特にない自分は、出会いに飢えていた。
M性感でお尻を責めてもらったことがあり、気持ちよさは知っていたが、
毎回お金をかけて風俗のお姉さんに責めてもらうより、できればプライベートで、
性癖を分かち合える人に会いたいという気持ちが湧いてきた。
出会いの場を求めて
そこで色々と調べるうちに、「マッチングアプリ」「M男募集掲示板」「コミュニティサイト」の存在を知る。
マッチングアプリは大手だと真面目な出会いを提唱しており、
性癖に合う相手を探す雰囲気ではなかった。
逆にマイナーなアプリは人が少なく、ロマンス詐欺の疑いもあった。
コミュニティサイトは、じっくり探すには出費もかかる。
性癖が合う人を探せるのはわかったが、
社会人になって数年の自分には、お財布との相談で断念せざるを得なかった。
無料 #M男募集掲示板 への挑戦
そこで、完全無料を謳うM男募集掲示板を試してみることにした。
根気よく調べると、賑わっている掲示板もいくつかあった。
書き込みが少ないところは業者と思われる投稿ばかりだったりしたので、
そういうところを候補から外し、3つのM男募集掲示板に書き込むことにした。
M男募集掲示板ではIDを書き込めるようで、LINEは身バレが嫌だったので、
カカオのIDを作って投稿してみた。
「気持ちいいメスイキを体験してみたい20代の男です。
長くお付き合いできる方を探しています。
性癖に関しては、痛いのはちょっと怖いですが、お相手次第です。」
正直、無料で出会えることには半信半疑だった。
詐欺やぼったくりバーに連れていかれるケースもあるらしい。
そう考えると、完全無料ではなく少しお金をかける大切さもある気がしたが…。
M男募集掲示板 での反応
1つのM男募集掲示板では、書き込みをしたが返信もカカオへの連絡もなかった。
次のM男募集掲示板では返信が来たので喜んでレスしたが、そこで途絶えてしまった。
脈なしということか。
そして最後のM男募集掲示板の書き込みには、数日後にカカオで連絡が来た。
「初めまして♪
M男募集掲示板見ました。
メス堕ちしたいとかって感じですか?
よかったらちょっとお話しませんか?」
きた!これは!!!
性癖が合うかどうかはわからないが、
少なくともメス堕ちさせたい女性である可能性が高い。
そう踏んだ私はカカオで喜んで返信を始めた。
自己紹介を受けると相手は年上だったので、お姉さんと呼ぶことにした。
お姉さんとのやり取り
お姉さんは丁寧な言葉遣いで話してくれた。
M性感での経験はあるがプライベートではないことを伝え、
「メス堕ちしたいってことは女装なんかも興味あるのかな?
私とだったらどんなことしてみたいなーって思う?」
といった内容も含め、いろんな話をした。
何度かやり取りをするうちに写真交換になり、お互いの顔を見せ合った。
お姉さんは顔だけだとSっぽさを感じさせない、優しそうな印象だった。
しかし話を聞くと、確かに男性を虐めるのが好きなようで、
Mとして虐められても大丈夫かと聞かれ、
多少怖い気持ちはあったものの、それを受け入れてお願いしてみた。
「それじゃあ実際に会ってみましょうか♪
駅前にある○○ホテルで今週の土曜日の夜はどうですか?
20時にそこにいるので来てくれれば部屋に案内します」
という流れになった。



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