「ダメよ。今日はメスイキしたいんでしょ?勝手に弄ってしまわないように手は拘束しておこうか」
僕の腕は背中側に回され、手首を縛られてしまいます。
「チンコの代わりに今日はアナルと一緒に乳首をいじめてあげるわね」
アヤカさんは僕の乳首にもローションを垂らします。そしてそこへ吸盤タイプのローターを装着させられたのです。
「知ってた?乳首も可愛がってあげるとメスイキしやすくなるのよ」
乳首に装着されたローターのスイッチが入れられると、吸盤の吸い付きと同時に振動が加わり、こそばゆいような、むず痒いような刺激が乳首を襲います。
「んっ…はぁ…」
「今、すっごくエロい顔してるわよ。これからもっともっと気持ちよくなるからね」
そう言うと、アヤカさんはアナルビーズを一気に引き抜きました。
「はぁっ…!ああぁっ…んっ…!!」
アナルの襞が捲れ上がるような快感が一気に駆け巡り、喘がずにはいられません。
「アナルもしっかり緩んだみたいね。物欲しそうに入り口がクパクパしてるわよ」
「あぁ…んっ…」
指で肛門をなぞられ、恥ずかしさと同時にもっとソコを虐めてほしい欲求に駆られます。
「これから本格的にメスイキ調教を始めるわね」
「はい…お願いします…」
確かにここまでは普段アナルオナニーをしている時の刺激とさほど変わりませんでした。もちろん女性にM男調教されているというシチュエーションなだけに一人でするより断然気持ちイイですが、それは気分的なものであって、ビーズが肛門に擦れる快感はこれまでのアナルオナニーで何度も経験しています。
でもこれからいよいよメスイキの快感を仕込んでもらえるんだ…と思うと、ますます淫欲が高まりました。
ペニバンディルドで前立腺をゴン責め!

「ほら、舐めて。これから貴方のアナルを犯してメスイキへ誘うチンポよ」
目の前に差し出されたのは黒光りしたペニスバンド。
今からこれでメスイキさせてもらえる…と思うととても愛おしくなり、僕はアヤカさんへ奉仕をする気持ちで頬張りました。
「私好みのいやらしい顔をしてるわね。ゾクゾクしちゃう」
既に硬いソレに舌を絡めてしゃぶりつきます。すると先端が振動し始めました。
「このチンポはね、亀頭にローターが入ってるの。これで前立腺をグリグリ責めてあげるからね」
そんな言葉を聞くだけでアナルがひくついてしまいます。アナルももう、早く欲しているようでした。
「もういいわよ」
アヤカさんが僕の口からペニスバンドを引き抜きます。そして僕の背後へ移動すると、僕の腰をがっちりと掴みました。
再びローションが垂らされ、いざ挿入です。



今注目のSM出会い・SM体験談