【体験談つき】ハンブラーの使い方とそれを活用したSMプレイを紹介

玉蹴り・ハンブラー・睾丸責め

ハンブラーの具体的な役割とは

前述で重要な部位は二点あって、一つは中心に、そしてもう一つは左右にあり穴の部分に入るのはペニスだとお伝えしました。

しかしより具体的、厳密に言えば、それはペニスの中でも睾丸と呼ばれる部位に当たります。つまりここに空いている穴は睾丸を拘束するためにあるのです。

そしてその後注目したいのが左右のハンドル部分です。

これは睾丸を穴に通せばわかりますが、ちょうど太ももの裏に配置され、その場で固定される部分です。

ここまで状況が理解できたなら、ハンブラーの使い方とその効果が分かるのではないかと思います。

つまりハンブラーとは、男性の睾丸のみならず、下半身全てを拘束して曝け出し、恥辱を与えるためのSM調教アイテムなのです。

しかも左右のハンドルに付いているネジを動かすとまた別の効果が表れます。

ハンブラーの使い方と活用法

実はこのネジを回すと睾丸の締まり具合と、左右のハンドルが太ももを圧迫する力が変化するのです。

よってネジを回せば回すほどに、睾丸は引っ張られ両足は身動きがとれず、危機感と痛みにさらに苛まれることになるのです。

言葉だけではその過激な刺激を表現しきれないのですが、単に睾丸を拘束するだけの驚くような単純構造にも関わらず、これほどの影響を与えるという点こそが、ハンブラーの凄さと言うことができるでしょう。

ハンブラーを用いたプレイ

ハンブラーによって睾丸と下半身を拘束、固定された状態だと、マゾ男性はそれだけでマゾヒストとして被虐の快楽を味わえることでしょう。

しかしただそれだけでは拷問器具を使った放置プレイに過ぎませんから、ここにさらにもう一つ強い刺激を与えてやるのも一興です。

その一興にはいろいろな手法が考えられますが、特にハンブラーと相性の良いプレイと言えば、なんと言ってもアナルプレイではないかと考えられます。

ハンブラーによって固定される両足は、なにも閉じたままではなくて大きく拡げた状態で固定することも可能です。

 

ですから、大股を開いた状態でハンブラーにより下半身を固定されると、睾丸とペニスを隠すことができないばかりか、アヌスも強制的に露出されてしまいます。

その時点で露出プレイのような強い快楽を得られる人も居るかと思いますが、さらにそこにアナル責めを追加すれば、ハンブラーはより大きな貢献をしてくれることでしょう。

強制的に性器と肛門を晒されたまま、女王様から激しいアナル責め等を受けると、どのようなマゾ男性も一発でハンブラープレイの虜になってしまうかもしれません。

 

つまりハンブラーだけでは固定するのみなので露出プレイの一種にすぎません。

ハンブラーで固定し、身動きを取れない状態にした後アナル責めなどをされることにより今までにない快感が得られるのです。

クチコミ・体験談 あなたの意見や体験談を投稿してください

  1. 喜奴 より:

    先日ハンブラーを装着していただいて遊んでいただきました。私はあまりアナルには興味がなく金玉、ちんぽへの加虐されるのが好きなため固定された金玉に針を尿道にはピンヒールを刺していただきました。もうこれを知るとやめられません

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