本来なら女王様からのメッセージは嬉しくて興奮しかないんですが、貞操帯調教中の身である僕は興奮しても満足に勃起することもできません。
貞操帯を付けているとその貞操帯のサイズ以上はチンポが大きくならないんです。
女王様とのやり取りは嬉しいけど苦しみでもありました。
チンポが触りたくてしょうがなくなると、僕はチンポをブラブラ揺らしてなんとかその苦しみを耐え凌いでいました。
そうしてその状態のまま女王様と会う日が来たのです。
揺れない電車と揺れないチンポ

僕は貞操帯を付けたまま下着を履き、ズボンを履き、家から出て電車に乗りました。
「自分以外にも貞操帯を付けられて電車に乗っているM男がいるんだろうか?」
そんなことを考えてしまいます。
ガタンゴトン、ガタンゴトン。
と言いたいところですが最近の電車ってあんまり揺れなくなった気がします。
僕のチンポも一ミリたりとも揺れることなく、夕凪のように美しい静止を保っていました。
女王様と待ち合わせ場所には10分ぐらい前に到着しました。
あんまり早く着きすぎると待っている間の妄想で勃起してしまいそうな気がしたからです。
女王様と合流し、ホテルに着くと調教が始まりました。
僕はこの日貞操帯を外してもらえる、そう思っていました。
しかし僕の考えは甘かったことを思い知らされます。
生き地獄、射精不可の貞操帯調教

股間の貞操帯は外されることなく調教は進んでいきました。
椅子に座って足コキ。
拘束されて床に転がった僕のチンポを女王様は踏み付けてコイてきます。
しかし貞操帯の牢獄に閉じ込められたチンポに快感は皆無。
せっかく女王様が足コキしてくれてるのに、、
貞操帯チンポを面白がってか、女王様はいつもより足を振り上げてチンポを足の裏でビンタするようにバンバンしてきます。
「うっ!うっ!」と足ビンタを喰らうごとに情けない声が漏れました。
「あはは。おもちゃみたい」
快感を味わえない辛さと屈辱に僕は早くも涙目になりそうでした。
足舐めからの顔面踏みつけ。
「汚いから舐めて」と僕のチンポをコイた足を舐めさせられます。


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