僕は30代会社員のm男です。
ある日、私はいつものように朝の通勤電車に押し込まれ、満員電車に押し込まれていました。
とても混雑していて身動きが取れないのはいつものことでしたが、女性が目の前にいるときは痴漢に間違われないように常に対策をしており、この日もタイミングが悪かったのか正面には女性が立っていました。
しかし、電車の揺れの影響もあり何度も女性のお尻が股間にフィットしてきたのです。
意識はしていなかったのですが、股間が反応してしまい勃起しているのがわかりました。
どうにか相手には気づかれたくないという一心で、後ろのほうへもたれるように立ってみることに。
ぶつからないほどのスペースがあきましたが、それでも女性のお尻は執拗に当たってきました。
もちろん、これが逆痴漢だったとは思っていませんが、それ以降、逆痴漢されるようなシチュエーションをたびたび妄想するようになりました。
AVをみるにしても、逆痴漢モノをみる機会が増えたように思います。
これは逆痴漢への憧れを抱いた僕が電車の中で痴女に逆痴漢され、挙句の果てには弄ばれるかのように寸止めをされてしまう。
そんなエロい話です。
逆痴漢願望を叶えるためにとった行動

自分は一切手を出さずに女性から一方的に電車の中でいじくられたい。
あわよくば精液を搾り取られてしまいたい。
僕の痴漢願望はとまりませんでした。
かといって現実ではAVのように逆痴漢に遭遇できる確率なんて相当低いはず。
そもそも、自分は容姿も普通なので女性をひきつけるような魅力だってありませんし。
そんなとき、普段から利用しているマッチングサイトである投稿が目に入りました。
それは
「30代のm男性と逆痴漢プレイをやってみたい」
というものでした。
条件的には一致するので、思い切ってメールを送ってみました。
よくよく考えてみれば、マッチングサイトを使っている女性ならばそういうプレイに興味を持っている人がいてもおかしくはないなとこの時、自覚したのです。
逆痴漢プレイ目的の女性とのマッチングの果てに
幸いなことに、その女性はすぐに返信をくださって、逆痴漢をする日取りを決めてくれました。
顔写真はなかったのですが、その理由も「顔がわかってたら逆痴漢されてもスリル感なくて興奮しないでしょ」というものでした。
そしていよいよ、会う当日。
待ち合わせは電車の車内です。
外で一度会ってから一緒に電車に乗りませんか?と提案したのですが「それだとスリルがないでしょ」と却下されました。
なので僕の目印だけ伝え、お相手の情報は一切ないままでの待ち合わせとなったのです。
はじめての逆痴漢体験
プレイをするのはお互いに仕事が終わってからにしようということになり、18時台の合流予定の時間の電車に乗車しました。
そしてメールで送られてきた指定された位置へと移動する僕。
この時間帯の電車も混雑していますが朝ほどではありませんでした。
隣駅に停車しても逆痴漢される気配はなく、だんだん不安になっていました。
「もしかしてすっぽかされた?それとも時間を間違えたのだろうか」
僕はもう一度メールを確認しようとスマホを取り出すと慌ててサイトへとログインしました。
そのときです。
背後から僕の股間のほうに手を回してきた人がいたのです。
(これは、もしかして・・・)
僕は何事もないかのように声も出さず、スマホを操作しているふりをしていました。
突然、手が股間に触れたのを感じましたが、心臓がバクバクし始めました。
これほどまでに興奮するとは思ってもいなかったからです。
逆痴漢で弄ばれるm男

そして僕は、あろうことか逆痴漢痴女に直接手コキされただけですぐに射精しそうになっていました。
「うっ・・」
気付けばイキそうになるたびに亀頭をびくびくされながら吐息をもらしていました。
プロのように手慣れたその女性は僕が射精しそうになるのを全て知っているかのようにイキそうなタイミングで寸止め。
我慢汁がだらだら垂れ流した状態で少し放置されたあと、再び再開というのを繰り返されていました。
しかし、終点につくと女性は何事もなかったかのように下車してしまい、僕は不完全燃焼のまま電車に取り残されたのでした。
射精はさせてもらえず、悶々としていた僕は結局駅のトイレでオナニーするしかなかったのです。
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