
「やぁ…もう…イク…んっ…僕…スケベなアナルマンコでイッちゃいます…っ」
「んんっ…!んんっ…イクっ…!イクイク…っ!!!」
二度目のオルガズムに達した僕。けれどさっきのようにアナルを責める動きが止まる事はなくて、なおも犯され続けます。
硬いペニバンの摩擦はさらに加速度を増しアナルは蹂躙されて。
「ひっ…ぅくっ…」
「ん゛ん゛ん゛ん゛っ…!!」
「あぁ…ああぁ…ぁあ…ぁぁぁっ…んっ…イク…っん…!!!」
声にもならない声が漏れて、奥から快感が押し寄せて。
何度達しても、次から次へと絶頂がこみ上げてきて、僕はますますおかしくなりそうで。
あぁ…僕は今、一体どんな顔をして欲情しているのだろう、どんな顔をしてイッたんだろう…
そんな事がほんの少し頭を過ぎるも、堪え切れない性感でかき消されてまた達して…
「あぁ…だめ…もう…」
「またイッちゃう…」
「んっ…くっ…イクっ…ん!」
10回は達しただろうか、20回は達しただろうか、もう回数も分からないほどイキ狂ったところでようやく解放された僕。
この時にはもう腰砕けでまともに立つ事も出来ませんでした。
「すごくエロくて私も興奮しちゃった」
「ありがとうございます…」
ナナミさんもさすがに疲れたのか肩で息をしています。けれど満足そうに笑みを浮かべる様子を見ると、きっとこれは褒め言葉なのだろうと、僕は感謝の言葉を告げました。
初対面の女の子にハメ撮りされるとは思っていなかったし、最初は戸惑いもあった僕。けれど、撮影されているうちにまるで自分がAV女優にでもなったような気持ちにすらなって、これはこれで興奮しました。
ちなみに撮影した動画は転送してもらい僕のスマホに。僕はその動画を見ながら時折、この時の事を思い出してアナルオナニーに耽っています。




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