
簡単に挨拶を済ませてまず向かったのは、事前にナナミさんが行きたいと言っていたケーキが美味しいカフェ。そこで軽くお茶をして次はいよいよラブホへ。
ここまで来ると僕のチンコもアナルもウズウズし始めます。
「じゃあ、早速シャワー浴びてきて」
部屋に着くと早々に促され僕はシャワールームへ。特にアナルは中まで念入りに洗います。
シャワーから出てくると、ナナミさんは既に下着姿でベッドに腰掛けていました。インスタの写真で見たようなセクシーランジェリー。ガーターベルトとストッキングが魅力的です。
「早くこっちへ来なよ」
「あっ、はい」
ナナミさんの隣に全裸で座ると、僕はそのまま押し倒されて…。

「アナル以外にも感じやすい所はあるのかなぁ?まずは身体検査してみよっか…?」
「ぁん…っ」
「ん?ココが気持ち良いの…?」
「はぁ…ぁ…んんっ…!」
ナナミさんの指が僕の乳首を掠めます。乳首はアナルの次に弱い箇所で、僕は思わず声が上擦ってしまいました。
そんな反応が面白かったのか、今度は爪先で引っ掻くように弄るナナミさん。
僕は体を仰け反らせながら愉悦の声を漏れ出ます。
「こういうのはどう?」
「はぁ…んんっ…いい…気持ちいい…んっ」
「まだ始めたばかりなのにこんなに感じちゃうなんていやらしい体だね」
「あぁん…っ…もう…乳首気持ちいい…っ!!」
しまいには唾を垂らされ指で捏ねくり回されて…あまりの気持ちよさに僕は喘ぎ身悶えてしまいました。



今注目のSM出会い・SM体験談