
待ちに待ったママのおっぱい…僕は早速むしゃぶりつきました。
口いっぱいに広がるほんのりと甘い風味…僕が大好きな味です。上顎と舌で乳首を挟むようにしながら吸い付くと、乳首からシャワーのように止め処なく噴射されます。
パッドをグショグショに濡らすだけあってその勢いは凄まじく、あっという間に口の中が母乳でいっぱいになりました。
んくっ…んくっ…
右のおっぱいも左のおっぱいも余す事なく飲み干したい…そんな思いで夢中になって味わいました。
「私の可愛い赤ちゃん…たくさんおっぱいを飲んで大きくなってね…」
ママが優しい手つきで僕の頭を撫でます。その表情は慈悲深く、まるで本物の赤ちゃんに向けるようでした。
ああママは今、僕を通して自身の子を見ているんだ…
そう思うと何だか、ママの想いに応えないといけないような気がして、僕は本気で赤ちゃんらしく振る舞いました。
「んーんー」
「そうなの、おっぱい美味しいの。良かったわねー」
「あーあー」
「今日は何だかご機嫌ね。たくさんおっぱいが飲めて嬉しいの?本当に可愛い子ね…」
赤ちゃんなのだからオムツの中でオシッコだってします。オムツの中で解き放つオシッコは開放感いっぱいで僕は赤ちゃんの醍醐味を味わった気分です。

「うーうー」
「あらあら、オシッコも出ちゃったの?後で換えてあげるわね」
そうするうちに出てくるおっぱいの量が少なくなってきました。どうやら本当に吸い尽くしてしまったようです。授乳プレイはもう終わりか…と思うと少し寂しくなってしまいます。
「たくさん飲んでくれたみたいね、ママのおっぱいもスッキリしたわ。ありがとう」
「あーうー」
「じゃあ次はオムツを換えましょうね」
僕は恥ずかしい事を恥ずかしいとも思わない赤ちゃん。ママのなすがまま、オムツを換えてもらうのに仰向けになり両足を上げました。
けれどやっぱり僕は本物の赤ちゃんにはなれないと思い知らされてしまいます。だって、ママの前でチンチンを露わにした事でまた勃起してしまったから。
「たくさんおっぱいを飲んだからリク君のココにもミルクが溜っちゃったのかな?ママがスッキリさせてあげようか?」
僕は耳を疑いました。てっきり今日はおっぱいを飲ませてもらえるだけだと思ったのに、チンチンまで弄ってもらえるなんて…これは予想外のラッキーです。もちろん断る理由などありませんでした。
ママの手が僕のチンチンを握ります。
シコシコシコシコ…
余った皮を竿に擦り付けるように扱かれて、かと思うと皮で亀頭を包んで先端だけを扱かれて…
ママの巧みな手技に僕はあっという間に絶頂を迎えます。
ドピュッ…!ドプドプトプ…
僕はママの手の中に吐精してしまったのでした。


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