
待ち合わせ場所にやってきたのは30代半ばくらいの女性でした。
おっぱいが大きめ以外は特に変わった印象はない、どこにでもいそうな普通の女性です。
「こんにちは」
「はじめまして」
「えっと名前は…」
「ママって呼んで」
「ママですね」
「貴方はリク君ね」
「えっ、あ、はい…」
会って早々に僕はママによって“リク”と名付けられました。
どうやらこの時点でもう赤ちゃんプレイは始まっているようです。
「じゃあ行きましょうか。ママね、もうおっぱいが重くなってきちゃった」
「あ…でもとりあえずどっかでお茶でもしませんか?」
「…そう?それならその辺のカフェでもいいかしら?」
本来なら嬉しい展開ですが、さすがにここまで事がスムーズに進むのは何か裏があるのでは…と少し怖くなった僕。


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