
そんな日々が続くと次第に精神を病み、鬱状態となったそう。
それでも何とか出産したものの、今度は家事だけでなく育児の不手際も責められるようになり、最終的には子育ても家事もまともにできない女は要らないと子供を奪われ離婚を強いられた。
こんな話でした。
子供は生後3ヶ月でちょうどおっぱいを吸うのも上手になってきた頃だったそうです。
ちなみにその男の子に付けたかった名前が“リク”だったそうですが、名前すらも姑に決められてしまったとの事でした。
「自分でもね、おかしいって分かってるのよ?でもね、おっぱいが張ってくると赤ちゃん飲んで…って気持ちになっちゃうの」
「だから、ごっこでもいいから私の赤ちゃんになってくれる人をね、探してたの」
ママはそう言うと、カフェインレスのコーヒーを飲み干しました。
「じゃあ行きましょうか」
「はい…」
カフェを出ると、ママに先導されマンションへ連れて来られました。ママの自宅だそうです。
ついさっきネットで知り合ったばかりの男を自宅へ上げるなんてまともな女性ならできないと思います。けれどさっきの話からすると彼女はまだまともじゃないんだな、と妙に納得もしたのでした。
「じゃあ、これに着替えてね。それともママが着替えさせてあげましょうか?」
「えっ?あぁ…じゃあお願いします…」
ママの手にはロンパースとおむつ。もちろんどちらも大人用です。
ロンパースはそういう専門のお店で買ったのかなと思いました。だとしたらきっと、僕が初めての赤ちゃんではないのだろうなというのは予測できました。
ママが僕の服を脱がせていきます。僕は目の前にある今にもはちきれそうなおっぱいが気になって仕方ありません。

早く飲みたい…そう思うと自然と僕の股間も膨らんでしまいました。
「あら、赤ちゃんなのに元気ね?」
下着を脱がされた時にはすっかり勃起していて、そんな僕のチンチンを見てママは呆れたように笑いました。けれど結局そのままオムツを穿かされてしまい、僕はロンパースの格好となったのです。
「じゃあリク君。そろそろミルクの時間にしましょうか。ママ、もうおっぱいがパンパンになっちゃった」
ママが床に座ります。僕はいよいよだと胸を高鳴らせつつ、促されるままママの太ももの上に頭を乗せました。
「あぁ…やっぱりパッドがグショグショになっちゃってるわ」
ブラウスを脱ぎ、ブラのホックを外すママ。どうやらもう母乳はパットに染みこむほど溢れているようです。
「もう痛いくらいパンパンだからたくさん飲んでね」
露わになったママのおっぱいは青白い血管が浮き出て、乳輪は臙脂色。その先端からは既に白い液体が滴っています。


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