逆NTRで人妻に中出ししてしまうM男の僕
それがよかったのか、腰の動きが早まります。
けれどあまり早くされたら僕もイキそうになってしまって。何とか堪えるものの、彼女は快感に任せ激しく腰を振り乱します。
「あぁ…私…もうイキそう…」
「…僕も…」
「一緒にイこ…?」
彼女はそう言うと、中をきゅーっと締め付けます。
途端に中がキツくなって、膣肉がチンコ全体に絡みついて、もう、本当にダメでした。
「あっ…あっ…イク…!!」
「っ…!」
彼女の中が小刻みに痙攣します。
僕もその刺激に乗じて一気に精子を放出しました。
「いっぱい出た…?」
「はい…」
彼女がゆっくりと腰を上げるとズルリとチンコが抜けます。
そして彼女は何事もなかったかのように着衣を整えると帰る支度を始めました。
「あ、あの…」
あまりに呆気ない事後に戸惑いを覚えつつ引き留める僕。
でもそれは名残惜しいからというわけではなく、彼女の心情が知りたかったからです。
「どうしました?」
「何でこんな事…」
「嫌だった…?」
「いや、そんな事は…」
少し間が空いてから彼女は口を開きました。
隣の人妻とその後

「初めて挨拶しに来た時から貴方の事、結構タイプだったの」
とはにかむ姿がかわいらしく思えました。そして彼女は続けます。
「最初に私のオナニーを見た時、多分誰にも言わなかったでしょ?」
「二回目は貴方から見に来た。だからイケると思った」
「それに奧さんは夜勤だって聞いたし、ウチの旦那も出張が多いから好都合かなって」
どうやら彼女は一度目のオナニー目撃の時も気付いていたようでした。そして僕は試されていたようです。
彼女の策略にまんまとはまった僕でしたが、悪い気はしませんでした。
「ねぇ。明日も奧さんは夜勤?」
「…うん」
「じゃあ、また来てもいい?」
「…うん」
こうして僕と彼女は毎日のように秘密の逢瀬を重ねるようになりました。
彼女は僕よりも経験豊富でテクニックもあります。
なにより僕の心中を探るために日中からオナニーを見せつけるような痴女でもあります。
普通のセックスをして終わり、なんて事はほとんどありません。
僕は毎回のようにチンコを弄ばれます。
何度も寸止めで焦らされたり、あるいは何度も射精させられたり。
時には乳首やアナルを弄られたりする事もあります。
どれも妻とはした事のない行為ばかりで僕はあっと言う間に骨抜きにされてしまいました。
とはいえ妻に対する罪悪感がないわけではありません。
特に射精後はもうこれで終わりにすべきだと思うのですが、体が彼女を欲してしまうのです。
そうやって僕は今でもズルズルと隣の奧さんとの不倫を続けているのでした。
人妻の誘惑はまさに究極のエロス
いかがだったでしょうか?
いかにも欲求不満な人妻とはいえ、手を出したらいけないと思える関係値だからこそ興奮してしまうエロスがありますね。
結局、誘惑されたら弄ばれてしまうというのもM男ならでは。
なんだか羨ましい話ですが、こういった人妻とM男の体験談はやっぱり面白いです。
人妻とセフレになりたいM男向け
さて、実際に近所の人妻とそういう関係になるのは難しいけれど、人妻から誘惑されて逆NTRされてみたいという願望があるというM男性も多いのではないでしょうか。
そういった展開を楽しむならマッチングサイトで検索するのがおすすめです。




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