③土下座と足舐め
ホテルに着き二人っきりの空間になると、M男は我慢しきれなかったのか全裸になり私の足元に額を付けて土下座した。

「もう、変態マゾに成り下がっているの?早くしてほしくて仕方ないようね」
「でもその前に、さっき買ったエッチな下着を着ないと私何もできないわ~」
私はブーツを脱ぎ、舐めたそうにしているM男の前でゆらゆら脚を振り、意地悪なことを言ってM男を更に変態の格好へと促していった。
着替え終わるとM男はつま先から舐めはじめ私の足をまたぐような姿勢でスネ、太ももと舐めていった。
「アタナのものが私の足に当たってるわよ。なに?足で踏んでほしいの?」
M男はあおむけになり踏んでほしいポーズを取った。
大まかなストーリーは決めていたが、その中身はその時次第でM男の感情に寄り添うように調教を行っていきました。
M男が舐めて綺麗になった足で思いっきりチンコを踏み潰した。
息が荒々しく感じてきたところでタマを握りチンコを叩いたり、捻じ曲げて虐めた。
散々虐めた後は優しく、徐々に力を入れながら激しくしごいていく。
射精寸前で寸止めをして、またいじめる。
このときのM男は射精したいもどかしさと繰り返される痛みとしごかれる気持ちよさのはざまでいっぱいいっぱいになっていた。
そんな状態のM男を見て楽しみ、満足したらご褒美に射精させてあげました。


今注目のSM出会い・SM体験談