⓶言葉責めで翻弄
「想像だけでそんなに反応するなんてなんて卑猥な体と脳なのかしら。ここにシミ出来てるよ。」
ズボンごしに下から上へとチンコをそっと指でなぞると更に硬くなった。
「あれ。もしかしてここも硬いのかな。」
シャツの上から乳首をツンツンした後、丸くなぞるようにさするとコリコリに勃っている。
私もM男の反応に感じていたし、M男も我慢が出来ない状態で今すぐにでも虐めてほしそうな表情をしていた。
このときお互いに“もう、どうにかしてしまいたい!” “もう、どうにかしてほしい”そういったオーラをお互い感じ取っていました。
これが感情の共鳴。
「何かして欲しそうね?もっと卑猥なアナタを見せてくれたら、私はいやらしくアナタを責めて遊び倒したいんだけどどうかしら?」
すると彼はチンコを抑えながら
「はい。行きます。」
そう言って二人でお店を出ました。


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