
ナナミさんが用意してくれたアナルパールは比較的小さめのもの。アナル慣れしている僕にとっては苦もなく容易に入っていきます。
だからといって気持ち良くないかと言えばそんな事はなくて、アナルを押し広げ珠が一粒一粒入っていく感触は痺れるような疼きと性感をもたらします。
「もう全部入っちゃった。一気に引き抜いたらどうなるかなぁ?いくよ…」
「ひぃ…ぃぃんんっ…!!!」
中に収まった玩具を躊躇なく引き抜く感触。僕はこれこそがアナルの真の快感だと思っています。
前立腺を刺激される気持ちよさももちろん好きですが、勢いよく玩具を引っ張り出した時の直腸が捲れ出てきそうな感覚は僕を狂わせます。
もっと激しく、もっと乱暴に、犯して…犯して…!犯して…!!
そんな気持ちにさせられるのです。
「今までで一番エロい声出ちゃってるよ?コレ、大好物なんだ?」
こんな僕の心中を感じ取ってもらえたのか、激しくパールをピストンさせるナナミさん。
「あぁ…っ」
「いい…っ!」
「もっと…んっ…!!」
「もっとしてぇ…!!!」
淫欲が羞恥心を超えた瞬間です。僕は夢中になってアナルの快感を貪ります。



今注目のSM出会い・SM体験談