
「こんなに感じちゃうなんてビックリだよ。折角だから手枷してもっと敏感になっちゃう?」
そう言うと、ナナミさんは鞄から拘束具を取り出し、僕の両手にはめてしまいました。
頭の上で手を組むような形で拘束され、僕の脇腹は無防備になってしまいます。
「これでもっと検査しやすくなったね」
ナナミさんは楽しそうに笑うと、今度は僕の乳首を口に含みながら、脇腹を指でくすぐります。
「はひぃ…ぃぃんっ!!」
気持ちよさをくすぐったさが合わさって、恥ずかしい声が出てしまいます。
「はぁ…ん…もう…やめ…て…」
「やめていいの?」
「だめ…やめないで…んっ」
「どっちなのww」
ナナミさんの舌で、指で、翻弄されて、僕はただただいやらしい声で喘ぎ悶えるしかなくて…

「なんか、下半身も物欲しそうにしてるね?触ってほしい…?」
「うん…」
「おねだりするのにそれだけ?」
「僕の…エロチンコも検査してください…」
上半身を嬲られているうちに反り返るほどに勃起してしまった僕のチンコ。ナナミさんは、どこが一番敏感かなぁ?などと呟きながら指先でチンコをなぞっていきます。
「はぁ…気持ちいい…」
「ここは普通だねー、じゃあコレは?」
「んっはぁ…っ…それヤバイ…いい…っ!!」
「裏筋が敏感なんだ?それなら…こういうのはどうかな?」
「あぁぁっ…!!いい…いいよぉ…!!」
ナナミさんの指は竿をなぞり、裏筋をくすぐるとカリを擦るようにしごきます。
それをされると途端に射精感に襲われ、思わず腰を揺らしてしまう僕。



今注目のSM出会い・SM体験談