「わたしはあんたのチンコを気持ちよくするために来たんじゃないの。あんたのアナルを調教するために来たの。わかってるよねぇ?」
ぬりゅぬりゅ、ぬるんっ!
勃起ペニスの硬い幹がクリの頭を擦れて刺激するたび、鋭い快感が走る。
「んんんっ……やばいぃ、もぉおしっこでそぉっ」
ぬりゅんっ!
「んんんんーっでるぅっおしっこでるうっっ」
シャアァアアッ──!
ペニスから腰を離したと同時に、ミチオの下半身めがけて薄黄色の液体が吹き出る。
「ああ……くるみちゃんのおしっこ、咲きたてのお花みたいないい匂い……」
「早く、舐めてきれいにしてよ?」
「もちろんだよ。……ああ、おしっこしたてのアソコ、最高においしい……」
ペロペロ、ぬるぬる、ぬるんっ──
舐め犬の舌がぷっくりしたアソコのヒダのすみずみまで這い回り、愛液と尿を舐め取っていく。
「ぁ、そこ、やば、……っ、はぁぁあんっ」
ジョロロロロッ……!
舐められてる最中、舌の刺激で再び吹き出た尿をミチオは顔面で受け止めた。
「はぁ、また出ちゃった、やばぁ」
ドサッ。ベッドで横になって休憩するわたしの前で、尿を浴びたペニスが相変わらずカチコチに硬直している。
「さぁ、あんたのアナルを犯す時間だよ」


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