「ミチオ、こっちに来て、入って、ここに」
「え、えっ?」
試着室に招くわたしに、ミチオは困惑顔をしている。
が、わたしからの命令は絶対。
店員の目を盗みキョロキョロしながらミチオが試着室に入ると、わたしはカーテンを閉めた。
試着室にミチオを招き入れ、カーテンを閉めると、ミチオの下半身を見ながら、ある質問をする。
「本当にアナルプラグが入ってるか、確かめさせて」
「え、ええっ、今、ここで?」
「そう。今ここで。ウソついてたら許さないから」
「わ、わかったよ……」
いつからか、ミチオの下半身はジーンズの上からわかるほど膨らんでいる。
カチャカチャ、スルッ──
ベルトを外し、ジーンズを下げると、ボクサーパンツの真ん中がもっこりしている。
灰色のパンツには卑猥なシミまでできている。
「え、あ、まずいよ、ここでは」
うろたえるミチオにかまわずパンツをずり下げると、ガマン汁まみれのビン立ちチンコが現れた。
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