[男性驚愕]素晴らしき金玉・睾丸切開の世界。方法やプレイについて詳細を解説

M男調教プレイ

直に金玉を観察できる好奇心くすぐられるプレイ

外観から見る事のできる金玉は厳密に言うと玉袋であり、実際の金玉はその中に入っています。

男性の玉袋を触ると球状の物体を2つ感じる事ができると思いますが、これが金玉です。

金玉はとてもデリケートで熱やちょっとした刺激にも弱いため、人間の皮膚の中で最も厚いと言われている玉袋でしっかりと守られています。

と聞くと、好奇心旺盛でSっ気の強い女性なら直に金玉を観察してみたい、観察しながらM男がどんな反応をするか見てみたいと考える人もいると思います。

そんな願望を現実にできるのが、睾丸切開です。

切り開く時の感触、裂け目から見える景色、直に金玉を手に取ってみた時の触り心地や温度、色などどれを取っても好奇心をくすぐられるものとなるのではないでしょうか。

 

実際に睾丸切開を行うには

では実際に睾丸切開を行うにはどのようにすればいいか。ここでは順を追って解説していきたいと思います。

必要な物を揃える

睾丸切開を行うにはまず必要な物を揃える事から始まります。ここで最低限用意しておきたいのは、切開用のメスです。通販を活用すると比較的簡単に手に入るので、用意しておきましょう。

その他には切開を終えた後、縫合する必要があるのでその準備もしておきましょう。縫合針と糸、持針器などがセットになったものが売っているので、それを使うと便利です。

また、消毒用のアルコールやゴム手袋も感染症を極力抑えるためにも準備しておいた方がいいといえるでしょう。

実際に睾丸へメスを入れてみる

必要なものを揃えたら実際に睾丸へメスを入れてみましょう。

ゴム手袋をはめ、消毒用アルコールで睾丸とその周辺を消毒します。そして金玉を左右に分けた状態にし、その中心部にメスを入れて縦方向へと裂いていきます。

金玉を取り出すなら長さ2,3センチは切り込みを入れるといいでしょう。

最後は縫合を行う

睾丸切開が終わった後は縫合しましょう。

専用の縫合針と糸を使って縫い合わせる事で、リスクは極力低くする事が可能です。

より睾丸切開を愉しむために

睾丸切開を行うだけでも十分M男に苦痛や屈辱を与える事ができますが、その程度では生ぬるいと感じる人もいるはず。

という事で、より愉しむための方法も紹介したいと思います。

拘束

睾丸切開を行うというと恐怖や痛みで逃げ出してしまうM男も多いでしょう。また、覚悟はしているつもりでもいざその時になりメスが睾丸に入ると、我慢できずに暴れてしまうという事もあります。

こういった事があると純粋に愉しめないですし、刃物をもっている時に暴れられてしまうと思わぬ事故に繋がりかねません。極力安全に行うためにも、手足を拘束した状態睾丸切開するのがよりプレイを愉しむためのコツです。

M男からしても、拘束される事でもう絶対に逃げられないという覚悟と諦めの気持ちが高まり、それが被虐の快感に繋がりやすくなるようです。

ただし、事前に合意なく拘束して睾丸切開を行うのはトラブルの元になりかねません。必ず事前に相手の同意を得てから行うようにしましょう。

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直嬲り

本来金玉は人間の皮膚の中で最も厚いと言われている玉袋で厳重に守られています。

にもかかわらず蹴られたり握りつぶされたりすると悶絶するほど痛いもの。

そんな過保護に守られている金玉の防御力をゼロにして直に嬲るとどうなるでしょうか。

想像しただけで、嗜虐心をくすぐられますよね。

切開した箇所から金玉を取り出し、まずは優しく触ってみましょう。

そして徐々に力を込めて握りしめたり、指先で弾いたりすると今までに聞いた事のないような悲鳴を上げ、苦痛に喘いでくれる事間違いありません。

とはいえ、あまり強く握りすぎると刺激が強すぎるため、アドレナリンが大量放出され、人によっては心臓に負担がかかり死に至る事もあるそうなので、相手の体調を確認しながら行いましょう。

去勢

睾丸から金玉を取り出したらやっぱり去勢もしたくなりますよね。

M男からしても金玉まで出されたからにはこのまま去勢されてみたい…という気持ちが芽生える事もあるかもしれません。

しかし、実際に去勢まで行うとなると、取り出した金玉の根元を糸で縛り、止血を行いながら金玉を切除するという方法がありますが、技術も必要ですし睾丸切開以上に危険が伴います。

当人同士が心の底からしっかり納得し、リスクも承知の上で、万が一の事があっても然るべき対処方法を整えてから行うべきです。

そこまでの準備はできていないという場合は、疑似去勢に留めておきましょう。

取り出した金玉にメスやハサミを当てて切るフリをして再び玉袋に戻して縫合。これだけでも目隠しなどしてその工程を見せなければ、M男は本当に去勢されたような気分になるはずです。

 

睾丸切開は危険も隣り合わせ

睾丸切開について詳しくお話しました。好奇心旺盛なS女性にとっては魅力的なプレイでもありますが、危険も隣り合わせな行為だというのは伝わったかと思います。それゆえ、様々なトラブルにも気をつけなければなりません。そこで、より安全でトラブルを避けながら睾丸切開を楽しむ方法を紹介します。

必ず相手の合意を得る

基本中の基本ですが、相手の合意なしでは最悪警察沙汰となってしまいかねません。必ず相手の合意を得て行うようにしましょう。口約束だと言った言わないになってしまうので同意書を作成してもいいでしょう。

信用できる相手と行う

たとえ同意書を作成して行ったとしても法的拘束力はないため、万が一の事故が起こった場合の責任の所在はもちろんの事、M男性が同意をしていたとしてもいざ本当に切開されたら、思っていたのと違うと被害者に転じる可能性もあります。こういったトラブルを避けるためにも信用できる相手と行うのが望ましいです。

経験豊富な相手を探す

信用できる程の関係性を築いた相手はいないけれど睾丸切開してみたいという人は経験豊富な相手を探す事をおすすめします。経験者で試すのがいいでしょう。ペニスや睾丸にピアスや入れ墨が施されていたり、ニードルの痕がある相手であれば、睾丸切開は喜んで受け入れてくれるプレイであり、実際に局部責めの経験がある事も明らかなのでトラブルも比較的避けやすいでしょう。

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睾丸責め・玉責めの危険性と痛みについて

【体験談あり】ハンブラーという金玉拷問SMグッズのこと

クチコミ・体験談 あなたの意見や体験談を投稿してください

  1. しょーた より:

    この記事を読んで、去勢されたいという願望が更に強くなってしまいました。
    だれか、僕の玉を去勢してみたい方いないでしょうか?

  2. ドMしょーた より:

    睾丸切り取られちゃうのはM男究極の願望です
    だれか、僕の金玉切り取って、男としての人生を終わらせてください
    本当に切り取りたい方と出会いたいです

  3. toypenis より:

    玉袋を切開されるのを想像すると勃起します。僕は亀頭に針を6本貫通させられたままオナニーシャセイしたことはあるけど金玉責めは、玉が逃げないように玉の根本を縛って洋式便器と便座の間にはさんで自分の体重(52㎏)をかけて潰そうとしたことくらいかな…去勢はされたくないのでちゃんと縫合してほしいなんて思うけど贅沢?ちなみに僕は美少年好きのゲイです。

  4. mos より:

    記事としての完成度が非常に高いです。
    私の憧れとしての去勢プレイの理想像が描かれていますし
    これなら実現(してはいけないけど)可能と感じられる内容になっていて
    私はこの記事だけでも抜く事が出来ます(^_^;)
    是非関連記事を増やしていただきたいです。

  5. mazohrs より:

    されている自分を妄想するだけで勃起しますね!

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