そうしたらその女王様から突然DMが来たんです。
ツイッターのDMなんて来てもほとんどわけのわからない業者垢からで、僕は「またか」と思ってメッセージを確認しました。
すると「調教してあげようか?」と女王様からのメッセージ。
僕はびっくりして五度ぐらい見ました。
しかしアイコンも名前も確かにその女王様。
あまりの急展開に僕は部屋をウロウロしてコーヒーを2杯飲み、ベランダに出てさっき干したばかりの洗濯物の乾き具合を確かめ、バナナを一本食べてそのメッセージに返信しました。
DMを送った理由は僕が変態的なことばかり書いていたので興味を持った、とのことでした。
そんなわけで僕は
・ぜひ調教を受けたい
・女装させられて痴漢されたい
この二点を熱く女王様に伝えました。
僕のリアル女装痴漢調教体験談 後編

調教の日、女王様と会いホテルに向かいました。
女王様は20代後半で、女優の清原果耶さんのような目力のある人。
ホテルに入ると僕はJKの制服を着て女性用の下着とウィッグを身に付け、吊り革を持っていました。
満員電車で通学中のJKが痴漢に遭うという設定。
「あはは。完全に変態じゃん」
「変態です、、」
そうして女王様とのプレイが始まります。
背後から太ももを逆毛でかき指を這わせてきた女王様。
履いているスカートの中に手を入れ、太ももの内側に指を這わせてくる。
「あっ…」
女子のようなか弱い声を出す僕は下唇を噛んで声を押し殺す。
勃起しまくって下着からはみ出たチンポ。
その先がスカートの内側に触れ、スカートの内側に我慢汁が付着する。
突然の痴漢にパニクる僕(という演技)
「な…なに…?(心の声)」
女王様の指は下着にまで到達し、下着からはみ出たチンポを見つける。
我慢汁まみれの亀頭に軽く触れた女王様は「フフ…」と軽い含み笑い。
次に制服の白シャツの隙間から胸に手を入れられる。
シャツのボタンを外された僕は満員電車の中で露に胸を晒す。
ブラをズラされ妄想の群衆の中で露出する乳首。
僕はその恥ずかしさに抵抗し、シャツの前を閉じようとする。
しかし女王様はその抵抗する手をこじ開け、僕の乳首を引きずり出す。

「あんなに勃起してたくせに」
そう言って女王様は笑う。
背後から乳首を執拗に愛撫され、僕はついに満員の乗客の中「ああっ」と声が漏れる。
漏れてしまった声を慌てて吸い戻すように大きく息を吸い、下唇を噛む。
制服の前はもうはだけていてネクタイが肌に触れる。
素肌にピタッと触れるネクタイが「今自分は犯されているのだ」という気分にさせる。
「あぁん…あぁん…あぁん…」
男の口から出た細く高い声は屈辱と快感が入り混じる。
満員の乗客に乳首を晒したまま、女王様の手は再び僕のスカートの中へと伸びる。
下着の上からお尻のラインを何度も擦り、指はついにズボリと神殿の奥へ。
「ああっ!」
うっかり出てしまった大きな声に周囲の乗客が一斉にこちらを見た。(妄想)
大きな声を出してしまった僕を女王様はキッと睨みつけた。
ズボッ…!ズボッ…!ズボッ…!ズボッ…!
何度も何度も繰り返されるインアウト。
「ふうっ…ふうっ…」と僕はアナルの快感を必死に押し殺そうとする。
下着は完全に脱がされ、汚される神殿。
封印を解かれたチンポはスカートを突き上げ、股間にピラミッドが現れる。
女王様はヒラヒラするスカートを「邪魔」いう感じで下から払いのけると極限勃起したチンポにフワリとスカートが乗った。
女王様は慣れた手つきでチンポを握り、自分の乳首に亀頭を擦り付ける。
そして手コキを始めた。



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