「あっ!あっ!あっ!あっ!」
満員の乗客(妄想)の最中で乳首を晒し、チンポも晒した。
大声を上げて拒否することもできたはず。
僕はもう痴漢の快感にとっくに屈してしまっていることを、その淫らな姿を以て語っていた。
「あっ!あっ!あっ!あっ!」
そして僕は果てた。
JK制服女装コスをしたまま果てた。
口下手な僕は女王様と別れるまでの帰り道、何を言っていいのかわからず、女王様は「楽しかった」とだけ言った。
痴漢調教が終わって家に着いてまた女装オナニー

家に着いた僕は今日の興奮を忘れられなかった。
今日の痴漢調教で着ていた制服の匂いを嗅いだ。
そしてまた勃起をした。
また女装をしてしまった。
痴漢でくしゃくしゃになった制服が愛おしくてたまらない。
何度も何度も自分を抱きしめた。
自分で自分を抱きしめた。
なぜかそうしなければいけない気がした。
自分の身体のあらゆる部分に指を這わせる。
女王様が触ったように乳首を触り、女王様が触ったようにチンポを握ってみた。
快感が蘇ってくる。
僕は海の中のイソギンチャクのように身体をくねらせて感じていた。
調教で使った吊り革を取り出して輪投げのようにチンポにはめてみる。
大きすぎるその輪はチンポにはまるはずはなく、玉袋の底に沈んだ。
吊り革の革の方の輪っかの部分にチンポを通してみる。
こっちはぴったりはまった。
そのまま吊り部分を持ってチンポを引っ張ったりしてみる。
もはや痴漢でも何でもない変態行為。
僕はチンポに吊り革をはめたままコキ果てた。
この日僕は女装したまま寝ました。
特に理由はないが何かそういう気分だったんです。
起きた瞬間そのことをすっかり忘れててびっくりしましたw
その後の女王様との関係
といった感じで知り合った女王様との痴漢調教は終わりました。
「また調教されたいな…」そう思っていましたが、それからは特に何もありません。
相変わらず女王様のツイッターにもコメントをしていますが特に何もありません。
僕は女王様にとっては大勢の中の一人だったのかもしれません。
プレイがこの一回きりだったとしても、一生残る刺激的な体験だったので僕は割と満足しています。




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