また、異常性癖に目覚めてから好んで見るようになった動画があります。女の子の咀嚼動画です。
元々はは咀嚼音を聴いているのが心地いいからという理由で人気が出たみたいですが、僕にとってはアダルト動画に匹敵するくらいの官能的な動画です。
咀嚼動画を見ながらチンコをおっ立てているなんて彼女には言えませんが、何も知らない彼女の隣で見るのも何だかいけない事をしているみたいでより一層の興奮を覚えるようになりました。
実を言うと、彼女を利用してもう一つ愉しんでいる事があります。それは料理です。
どうにか僕の性癖を現実に体感出来ないだろうかと常々考えていたところにあるアイデアが浮かんだのです。
身を切り刻むのは痛いけれど、爪なら痛くない。爪を切って女性に食べてもらうのはどうか、というアイデアです。
とはいえ、切った爪をそのまま食べてくれる女性なんていません。そこで料理をカムフラージュに使う事にしました。
そして僕が作った料理を何の疑いもなく食べてくれる女性と言えば彼女しかいません。
僕はそれまで料理らしい料理をした事がなかったのですが、最近興味を持った体にして彼女に振る舞う事にしました。
爪切りで切った爪だと大きすぎてバレてしまうかもしれません。そこでかなり手間ではありますが、爪やすりで研いで粉状にしてみました。
初めて作ったのはハンバーグ。
彼女が大きな口を開いて頬張ります。その中には僕の爪がたっぷりと仕込まれているのも知らずに。
「美味しい!」
料理初心者の僕が作ったハンバーグが想像以上に美味しかったのか、彼女は目を見開いて笑顔を浮かべました。
もうダメでした。その瞬間、ズボンの中ではチンコがはち切れそうになるほど勃起させてしまったのです。
ああ、彼女は今、粉々になった僕の肉体の一部を美味しそうに頬張っている…僕は彼女の口の中でさらに噛み砕かれてそのまま胃へと堕ちていくのだ…と思うと興奮せずにはいられませんでした。

この衝動をごまかすため、その日、僕は彼女を夢中で抱きました。
ほら、食べて。下の口でも、しっかり締め付けて、食いちぎってもいいから…
そんな事を思いながら彼女の中へ熱い精を迸らせたのです。
今では週に一度は彼女に手料理を振る舞う僕。
彼女が美味しそうに食べるのを見ながら、密かに股間を膨らませる日々を送っています。




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