女王様に逆ナンされた結果メスイキの餌食に…
僕は積極的にアナルやメスイキに興味があったわけではないのですが、M男だという自覚はあったのでエッチにイジメられながら、気持ちよくなりたい…そしてこういう願望を叶えてくれる女王様とお近づきになりたいと思い、SM専門のコミュニティサイトで懇意にしてもらえる女王様を探していました。
そこで一人の女王様に声をかけられ逆ナンされたのです。
僕が初心者であまり経験のなさそうな感じがよかったようです。
女王様からのありがたいお誘い。もちろん断るわけがありません。
僕は二つ返事でその誘いに乗りました。
そしてその数日後に顔合わせとなりました。
「どんな風にイジメられたいの?」
「アナルは興味ある?」
「私はメスイキさせるのが好きなの」
女王様からはこんな話を振られました。
最初に書いた通り、僕はそこまでアナルやメスイキに興味があったわけではありません。
どちらかというとチンコを弄ばれて気持ちよくさせられる方が理想的でした。
でも特別痛いことや苦しいことでなければ、気持ちよくなれるなら…という思いでメスイキ開発をしてもらうことになったのです。

近くのホテルへ行きました。そこでまず、トイレで用を足すように言われました。
用を済ませて出てくるとさっそく全裸になってベッドへ横たわるように言われます。
僕は素直に従います。チンコはすでに半立ち状態です。
「じゃあ始めるわね」
女王様が何か白い器具を手にして言いました。それがアネロスです。
続いて僕のアナルへローションが塗られ、アネロスの先端が入っていきました。
何か変な感じ…
それが最初の正直な感想です。挿入時は気持ちいいとは思いませんでした。
この後何をしてもらえるんだろう…
それでも僕は次に行われる行為を期待して待ちます。
女王様は横向きになって寝そべる僕の背中にピッタリと体をくっつけるように添い寝して、僕の目の前にスマホを置きました。そして動画を再生したのです。
M男が乳首責めされている動画でした。乳首を弄られM男やいやらしい声を上げています。
乳首責めもそこまで興味はなかったのですが、動画を見ているだけでなんとなく乳首がウズウズしてしまいました。
「同じようにしてあげるね」
女王様は動画に倣って僕の乳首を指先で転がします。
くすぐったいような、もどかしいような疼きが顔を覗かせました。

「気持ちいいなら声出してね」
「あっ…はぁ…ん…」
僕も動画に倣って喘いでみます。
こういうのは十数分続いた頃でしょうか。
挿入された器具の先端に触れている箇所がジンジンと疼き始めます。
まるで乳首の疼きに連動するようでした。
弄られている乳首が気持ちよくなるのはわかります。
でも次第にアナルの疼きの方が強くなるのを感じました。
そのうち、肛門がキュッキュっと締まったり開いたりを繰り返し始めます。
その動きに合わせてアネロスの先端がアナルの中の疼く箇所に強く当たります。
ああ、もう…何か変…
足もガクガク震え始めました。


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