「アナル、気持ちよくなってきた…?我慢しないで…感じるままに声も出して」
「あっ…ぁ…いい…なにこれ…気持ちいい…」
耳元で囁く女王様。僕は言われた通り、感じたことをそのまま声に乗せます。
すると間もなくでした。
アナルの中で快感の爆弾が爆ぜたような、射精とは違った気持ちよさが全身を駆け巡りました。
「あっ…あっ…何かいい…いいよぉ…」
足も腰ももうガクガクです。初めての感覚で、この瞬間は本当に何が何だかわかりませんでした。
「メスイキしちゃった…?」
女王様のこの言葉で、これがメスイキなのだと理解しました。
まさかお尻の穴でイクのがこんなに気持ちいいなんて思いもしませんでしたが、この日以来僕はメスイキの快感ばかり欲してしまい、チンコ射精はほとんどしなくなってしまいました。
女王様のアネロステクで2年越しのメスイキ初体験

アナルオナニーが気持ちいい、ドライオーガズムは最高、というのをネットで見て試してみたけど、何が気持ちいいのか全然分からなかった…。
やっぱり普通にチンポしごいている方が気持ちいいじゃないかと、それ以降アナルへの興味は薄れていた。
それから2年後、これまたネットでアナル開発が好きという女王様と知り合った。そういえば前にアナルオナニーをしたけど気持ちよくなかったな、と思い出し、女王様にその話をしてみると、そういう男こそ開発してみたいという。
本当にアナルで気持ちよくなれるのだろうか、と半信半疑だったけれど、やってもらう分に損はない。俺は女王様にアナルを託すことにした。
「前はどうやってアナルオナニーしたの?」
「普通にアナルバイブを使いました」
「じゃあ今日はこれを使うわね」
アネロスっていうの、という女王様が持っているのは俺が以前使ったバイブよりも細い道具。疑念はますます深まった。
女王様の手でアネロスが挿入される。
ローションの滑りもあってすんなりと入った。
感触は中の一点を押されているような感じ。
そして会陰にもアネロスの出っ張りが圧をかけている。
けれどそれ以外はとくに何も感じなかった。
「前にしたアナルオナニーってバイブをズボズボさせていただけじゃない?」
「はい…」
「今日はちゃんとアナルを意識してみて」
そう言われて、アナルへと意識を向ける。
そうするとわずかではあるけれど気持ちいいのでは…?と感じる箇所がある。
けれど意識を他にやればすぐに消え去ってしまう程度のものだった。
「メスイキはね、本当に女の子の気持ちになってこそ感じられるのよ」
ほら、今からアナルはオマンコだと思いなさい、と女王様は言う。
無茶言うなぁと思いつつ、想像力だけは逞しかった俺。
「あぁん…オマンコ気持ちいい…Gスポットもっと虐めて…」
なんて言葉にしながら女の子になって女王様とのレズプレイをしている気分になった。
すると自分でも驚いた。本当にアナルがハッキリと感じ始めたのだ。
実際には挿入されたアネロスがヒクヒクと動いて前立腺を刺激しているのだが、それは本当にGスポットを責められているような思いだった。
「はぁ…あぁ…んっ…オマンコ気持ちいい…イッちゃう…イクっ…んんっ…!!!」
アナルの中から強烈な快感が迫り来るにつれ、アネロスが大きくひくつき前立腺をビタ押しする。快感は最高潮に達し、俺はメスイキしてしまったのだ。
緩やかな快感が絶頂後も続く。今まで味わったことのない最高のひとときだった。
こうして俺は2年越しにメスイキ初体験をしてしまったのだった。
メスイキ開発を好む女王様急増中!アネロスデビューするなら今がチャンス!
女王様によるアネロスでのメスイキ開発について、体験談などを紹介させていただきました。
アナル開発やメスイキ開発に少し興味を持っていた方もこれでグンと関心が高まったのではないでしょうか。
今、メスイキ開発を好む女王様が急増中なので、メスイキデビューをするなら今が最大のチャンス!
メスイキ開発にオススメのアネロスを使って、女王様にメスイキ開発をお願いしてみてくださいね!




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