「なに言ってんの。我慢するんだよ」
ミチオが眉間にシワを寄せ出すと、
「お待たせしましたー、イチゴパフェとチョコパフェです。ごゆっくりどうぞ~」
店員の女の子が、大きなガラス容器にフルーツや生クリームがどっさり盛られた巨大パフェを持ってきた。
「わぁ♡おいしそ♡いただきまーす♪」

ミチオのアナルにはできるだけ長い時間プラグを入れておいてやりたいから、イチゴパフェをじっくり味わいながらのろのろ食べる。
「あ~おいしかった♪あ、わたし行きたいお店あるんだよね」
「うん、行こう行こう」
なんだか歩き方がおかしいミチオを連れて、地雷系ブランドのショップに入る。
「あっ新作のスカートいっぱい出てる~! どれにしよう、めちゃ迷う~」
ここでもわたしは、じっくり時間をかけて服を選ぶ。
ミチオのアナルが1ミリでも大きく拡がって、みっともない調教済みアナルになればいい。
そんなわたしの後ろで、ミチオは文句ひとつ言わずに忠犬のように待つ。

「うーん、このミニスカートとロングスカート、迷うから試着します」
「どうぞ、試着室をご利用ください」
店員はスカート2枚をわたしに手渡すと、他のお客の元へ向かう。
急に、あることを思いついた。
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