
早速私は手錠と首輪を達哉につけた。
そして、指で太ももや首筋をスッと触った。
達哉から必死に耐える吐息が聞こえる。
次に首輪を引っ張り四つん這いの状態にし、目隠しをつけた。
『えっ…あっ、あの…』
状況が読み込めてない状態の達哉を後ろからそっと抱き締め、そのままゆっくりとメイド服の中を手で弄った。
我慢出来なくなった達哉の声が大きくなる。
下着の中の乳首はビンビンに立ち、おチンポは今にも張り裂けそうな位に勃起していた。
私は達哉に後ろ手で手錠をかけ直し、股を開かせパンティを膝までずらし、スカートを捲り上げた。そしてまた達哉を四つん這いにさせた。
持参していたローションを達哉のアナルに垂らした。ローションの冷たさとアナルが丸見えの姿に達哉はまた声を漏らした。
『次に声を漏らしたら、もっと激しく苛めちゃうわよ?やめてって言っても無駄。その時はもっと激しく攻めるだけ。』

そういうと直ぐにディルドをアナルに突っ込んだ。
声を我慢するなんてできる訳がない。達哉は激しく喘いだ。私はその喘ぎ声を聞いて更に左手でディルドを激しく出し挿れしながら、右手でおチンポをしごいた。
凛『まだイカせないわよ。達哉だけ気持ち良くなるなんて駄目よね?私も気持ちよくしてもらわなくちゃ…』
そう言ってショーツを脱ぎ、達哉の顔に跨った。
『達哉の舌で私を気持ちよくさせて?』
私は達哉の顔面の上で激しく動いた。
夜中とは言え、ここは公園。
少人数だが、人が通っている。でも、そんな事気にならない位、むしろ誰かに見られてるという興奮感で気分は高まる一方だった。
達哉の舌が激しく動く度に私の愛液が溢れた。
『達哉気持ち良いわ!!もっと激しく舌を出し入れして。お願い。』
そう懇願する私を見て、達哉は指を私のおまんこに挿れて中で激しくかき混ぜた。
グチュグチュといやらしい音をたてて、愛液が溢れて止まらなかった。まるで、ダムが決壊してしまったようだ。さらに激しく指でかき混ぜられ、私は潮を吹きながら絶頂した。
絶頂に達した私は激しく興奮した状態で、達哉が着ているメイド服と下着を一気に脱がした。
そして達哉を立たせて近くにあった木に掴まらせるとペニバンをつけて、何度も何度も突いた。
達哉はアナル未開発だったので最初こそ痛がる素振りを見せたものの、段々と気持ちよくなってきたのか、淫らな音が公園中に溢れている。
しばらくすると達哉は白く濁った精液を大量に出しながらイッた。
ハァハァと肩で息をしながら達哉が私に言った。
『凛さん…凛さんのおまんこに挿れたい。』
そういうとベンチに手をついた状態で達哉の大きくパンパンに膨らんだおチンポが奥深くまで入ってきた。私の腰を持つと激しく出し挿れし、私はまたしても潮を吹きながらイッてしまった。
ハァハァと2人の吐息が重なる。
そして達哉はわたしにこう言った。
達哉 『凛さん、僕は凛さんの奴隷としてこれから先の人生を生きていきたいです…。』
こうして達哉と私は奴隷契約書を交わし、達哉は私の奴隷となった。
ノーマルなSEXをすることもあるが、殆どが夜道で首輪をつけての散歩や昼間から下着をつけずに街中を歩く等と言ったアブノーマルなプレイを楽しんでいる。
達哉は今、野外でパンツ一枚の姿でアナルにディルドを突っ込んだまま私に鞭で強くて叩かれることが好きらしい。
それまでノーマルなプレイしかしたことがない達哉がこんなにもアブノーマルなプレイにハマるとは想像以上だった。
私達は夜中に待ち合わせをし、日々アブノーマルなプレイを楽しんでいる。
達哉と知り合ったコミュニティはココ。
色んな女装子がいるわよ。



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