ホッチキスで無慈悲な強制貞操管理

投稿者:やっこくん
人には誰にもいえない性癖が1つは持っていると思っています。
ただ、内容がある程度マニアックな場合だと相談すらできません。これはそんな変態癖のある僕の話です。
『僕はオナニーがやめられなくて、最低でも毎日2回はしてしまうほどでした。
そんな僕が女王様に射精管理をされたい、と思ったのが事の始まりです。
射精管理というと普通は一週間オナ禁しなさいといった感じで行われると思います。
女王様も最初こそオナ禁命令を出してくれていました。
けれど毎日最低でも2回はオナニーしてしまうような僕にそんな命令が守れるはずもなく、女王様に嘘の報告をしながらやり過ごしていたのですが、ひょんな事からその嘘がバレてしまいました。
言葉だけの命令では効き目がない事を悟った女王様は次に鍵付きの貞操具を使った強制的な射精管理をされるようになりました。
けれど、1日も我慢出来ずにオナニーしたくなってしまう僕は、どうにか鍵を開けられないかとネットで鍵の開け方を調べて2日かけて解錠。
結局我慢出来たのは1日だけ、しかもその反動でその日から一日3回オナニーするようになってしまいました。
女王様と会う日だけは貞操具を装着し鍵をかけていたのですが、長期間我慢させても平然としていた僕の様子から鍵を外してオナニーしていた事がバレて女王様が激怒。
私がいる意味ある?と捨てられそうになったので、ひたすら謝り引き留めました。
僕としては射精管理命令は守れないけれど、命令されているというシチュエーションに興奮したし、何より女王様と会った時は色々エッチな事をしてもらえるので、自分勝手ではありますが離れがたかったのです。
女王様は少し考えた後、次はどんな形で射精管理をされても僕の責任ですって約束できる?と僕に問いました。
僕は捨てられたくなかったので、即答で承諾です。
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でもこの選択が間違いだったのかもしれません。
女王様は分かった、と一言言って、
“何をされても全責任は僕にある”
旨の一筆を僕に書かせました。
それから数日後、僕は女王様に呼び出されました。
何をされるかドキドキしましたが、それよりも女王様にエッチな事をしてもらえる楽しみの方が勝っていました。
女王様と会うと、僕は手足を拘束具で固定されてしまいます。
そこで女王様は見た事もない器具を取り出しました。
これね、医療用ホッチキスなの。
と女王様は言い、僕のチンコを手に取りました。
そこでようやく僕は何をされるのかを悟ります。
やめて欲しいと必死で懇願しましたが、何をされてもいいと言ったでしょ?
と取り付く島がありません。
抵抗しようにも拘束具で動きを封じられているため為す術もありません。
そうしているうちに女王様は手際よく僕のチンコの皮を先端に寄せて亀頭を包みます。
そして一気にガチャンとホッチキスで閉じてしまったのです。
当然麻酔なんてされていないのであまりの痛さにのたうち回りました。
アナタがちゃんと射精管理命令を守っていればこんな事にはならなかったのにね、と女王様は憐れむような表情で笑います。
僕のチンコは無残にもホッチキスの針で二箇所留められ、皮の中に閉じ込められてしまいました。
意外にもホッチキスの針が貫通した痛みは短時間で落ち着きました。
全く痛くないわけではないですが、耐えられる程度の疼痛に変わりました。
でも本当に辛いのはここからでした。毎日3回もオナニーしてしまうような僕がこんな形で強制射精管理されてもムラムラしないはずがありません。
試しにチンコをしごいてみるとすぐに勃起しそうな感じでした。
でも勃起するとその拍子に皮が引っ張られ傷口を抉るような痛みが走ります。
オナニーをしたいのに、勃起させたいのに、それすらできない。
これこそが本当の地獄でした。
女王様には自分でホッチキスの針を外す度胸と覚悟があるなら外してもいいと言われていますが、自分で外すなんて怖すぎます。
結局僕はオナニー、射精どころか勃起すら出来ない状況で一週間耐える事になりました。
これが射精管理の辛さなのだとようやく身をもって知りました。
女王様はこの方法が気に入ったようで、会うたびにホッチキスの針を外し、ご褒美だと射精させてもらえた後、またホッチキスで留めて射精禁止を強いられます。
何度も何度もチンコの皮にホッチキスを打たれて泣きそうですが、でもこれは僕が選んだ道なので仕方ありません
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