「男の潮吹き」をする際の注意点

男の潮吹きをする際に注意しないといけないことがいくつかあります。一切注意せずに男の潮吹きに挑戦してしまうと、後から取り返しがつかなくなることもありますのでこの項目はしっかりと読んで、理解して貰えればと思います。
自分の体質やその日の体調と相談する
まず男の潮吹きは体質やその日の体調に大きく左右されます。一回で成功する人もいれば何回やっても潮吹きに至らない人もいるのです。そのため、潮吹きができなかったらすぐに諦めて後日するようにしましょう。無理にしようとするとペニスを傷つけたりとする原因にもなりますので、ムキになって無理やりとかはしない様にしましょう。
周りが汚れやすいのでしっかりとケアをする
室内で思いっきり放尿しますので広範囲に汚れることは当たり前にあります。もし近くにパソコンなどの精密電子機器が置いてある場合は潮が掛からない場所に移動させたり、ビニール袋を被せるなどのケアをする様にしましょう。最悪、故障に繋がりかねませんのでその辺は慎重にされた方が良いと思います。私のおすすめの場所はお風呂です。お風呂なら潮を吹いた後も綺麗に洗い流せますし、汚してもすぐに洗い流せますのでおすすです。
最初のうちは1人で潮吹きは難しい
最初のうち、1人で潮吹きをするのは難しいでしょう。理由としては射精後にペニスや亀頭を刺激し続けるのはかなり辛いからです。その後に男の潮吹きという快感が待っていることは分かっていますがそれでも辛いのです。それで結局諦めてしまうという方が多いと思います。そのため、パートナーか風俗店でお願いしてみることをおすすめします。やはりどれだけ辛くても、他人にして貰えば問答無用で刺激を続けて貰えますので、潮吹きは一人でするよりもしやすいといえるでしょう。
【体験談】ドS女性にアナル責めをされて男の潮吹きに至ったお話

それでは最後に私がドS女性にアナル責めをされながら最高の男の潮吹き体験に至ったお話をします。ドS女性との効率的な出会い方なども参考にして頂ければと思います。
オナニー三昧な日々を送っていた私
普通のオナニーを猿のように毎日していた私ですが、ペニスを刺激して射精するというノーマルオナニーでは物足りなくも感じていました。そこで以前から気になっていた前立腺オナニーに挑戦してみようとさまざまなサイトで研究をしました。まずはアナルを開発しないといけないとのことだったので、未知のアナルに指を挿れたのですが最初は痛みしか感じなくすぐに辞めてしまったんです。
普通のオナニーでは満足できなくてアナニーにまで手を出した私
その後、なんとかアナルでオナニーをしたいと考えてローションを使ったり、アナル用のおもちゃを使ったりと痛みを少なくする工夫をしていきました。すると数日後にはアナルに指が普通に入る様になったんです。ただ快感を得るという程ではなかったのですが、アナルの中を指でまさぐっていると一箇所だけとんでもない気持ちいい場所を発見したんです。
男のGスポットと言われている前立腺の魅力に取り憑かれてしまった
そこが後から調べて分かったのですが、私が追い求めていた男のGスポットである前立腺でした。前立腺を刺激して快感を得るという魅力に取り憑かれてしまって、一時期はノーマルオナニーはまったくせずに前立腺オナニーばかりをしていました。そのうちにメスイキやトコロテンもできるようになっていたのですが、私の中ではもっと快感をもっと快感をと更なる快感を求めるようになっていました。
オナニーをしても、アナニーをしても潮吹きまではできずに悶々とする日々
そして前立腺を刺激しながら潮吹きができれば最高に気持ちいいんじゃないかと思い、挑戦をするもまったく潮を吹かないのです。メスイキやトコロテンを繰り返すだけで潮を吹く感覚はまったく感じませんでした。どうすればアナルで潮を吹けるのか、前立腺と潮の合わせ技はとんでもない快感を得られるはずだと思い、考えながらアナニーをしても潮は吹かずで悶々とした日々を送っていました。
あるSM出会い系サイトとの出会いが私の人生を変えた
そのような中で誰かにして貰えばもしかしたら潮を吹けるかもしれないと相手探しを始めました。最初は普通の出会い系サイトとかで探したのですが変態、変人扱いをされて終わりでした。半ば諦めていた時にSM専門の出会い系サイトを見つけたんです。ここなら私以上に変態な変人の女性も多くいるのではないかと期待を胸に登録をしました。登録を済ませてみるとそこは別世界で変態・変人だけしかいないコミュニティでした。
その出会い系サイトでアナル責めから男の潮吹きまで得意なドS女性とマッチングした

その出会い系サイトを使用し始めて数日後にアナル責めで、男の潮吹きをさせたという女性から連絡がありました。これは運命だと思い、連絡を取るとどうもその潮吹き経験は一回だけじゃなくて何回もあるとのことです。これは私も自分の夢に一歩前進だと心躍らせたのを今でも覚えています。それで実際に会う約束をして当日までムラムラしながら待つことに。


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