パン!パン!
僕が喘ぐ度に陽菜さんは僕のお尻を叩きます。
「このぐらいで声出してんじゃないわよ」
お尻が痛くて僕は挿入の快感に必死に声を押し殺そうとします。
でも無理。
パン!パン!パン!パン!
「あひぃ・・痛・・あひぃ・・!」
アナルの快感とスパンキングの鋭い痛みがチンポに伝わり、爆発しそうなほどの勃起。
大量の我慢汁をみっともなく垂れ流し光るチンポ。
このままチンポが爆発してしまうんじゃないか。
もう爆発しても構わない、、もう爆発してもいい。
そう思っていると陽菜さんの手にはバイブ。
陽菜さんは「ヴィィン!ヴィィン!」とチェンソーマンのチェンソー音のようにバイブのスイッチオンオフを繰り返し、僕の興奮を煽ります。
「これ突っ込まれるとどうなっちゃうのかしら?」
ディルドが挿さったままのアナル。
それを引っこ抜き挿入されるバイブ。
ズボッ・・
「あひ!あひ!あひ!あひ!」
バイブの振動は0.2秒で全身を貫き、凄まじい快感に四つん這いのまま全身をマグニチュード8で痙攣させる僕。
「あっ!あっ!あっ!あっ!」
パン!パン!パン!
「ほら!ほら!メスイキの快感はこんなもんじゃないよ!」
お尻にバイブの尻尾を生やした僕は、身動きできないまま涙が出るほど感じていました。
お仕置きのスパンキングで真っ赤なお尻。
でもメスイキの快感はこんなものじゃないと陽菜さんは言う。
僕壊れちゃうかも。
壊れてもいいや、もう。
そう思ってました。
ついにメスイキしてしまった日

パン!パン!パン!パン!パン!
「あっ!あっ!あっ!あっ!」
お尻を叩かれている音ではありません。
その日僕は陽菜さんが腰に付けたペニスバンドでアナルをガンガン突かれてました。
「あんっ!ああっ!んんっ!はぁっ!」
この日の快感はいつにも増して凄まじく、僕は何を叫んでいるのかわからないぐらい頭の中が真っ白になっていました。
加速するピストンと刺激され続ける前立腺。
相変わらず爆発しそうなほどの勃起と我慢汁でテカテカのチンポ。
「ほら!ほら!イッちゃう?イッちゃう?」
ピストンを続けている陽菜さんの息も荒く、陽菜さんも僕の絶叫に呼応して興奮しているのがわかりました。
陽菜さんと僕のバイブスが完璧に混じり合って弾けたその瞬間。
「ああああああああああっっっ!!!」
僕は身体の奥底から噴き出す快感にブチ抜かれました。
身体を小刻みに痙攣させ、自我を保つことができないほどの絶頂。
僕は踏み潰されて死にかけの虫のようにピクピクうずくまり、収まらない快感の波に浸っていました。
「それがメスイキよ。どう?」
「やばい・・やばいです・・」
ついにしてしまったメスイキ。
凄まじい快感。
女性がセックスで絶叫するのを見てもまったく理解できませんでした。
でも身をもってわかりました。
男の絶頂なんか比じゃないほどの気持ちよさ。
自分がどうにかなってしまうんじゃないかと思うほどの陶酔。
絶頂の快感で失神する女性がいるというのもよくわかりました。
3回か4回か。
僕はもう何もかも捨て去って快感の奴隷、淫魔に取り憑かれたメスの如くイキ狂いました。
「これであなたも一人前のメス奴隷ね」
僕は使い終わって捨てられた歯磨きのチューブのようにだらしなく床に横たわり、なかなか起き上がることができませんでした。
最後に
メスイキの快感を一人でも多くの人に知ってもらいたい。
そう思ってこの体験談を書いてみましたがどうだったでしょうか?
僕はたまたまSMバーで女王様を見つけることができました。
もしリアルで女王様がうまく見つからなければ、SM風俗で前立腺調教をしてくれるお店もあります。
そういうのを使ってみるのもありだと思います!




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