「メスイキを体験してみたいんです」
メスイキのための調教が始まる

「メスイキ?私の調教は厳しいわよ。耐えれる?」
「頑張ります」
その時の会話はそんな感じでそれ以上はなく、お互いのインスタだけ教え合ってその日は終わりました。
するとしばらくしてDMが来ました。
「アナル調教したい?」
そんなシンプル極まりない内容。
まあお酒の席での話だしそんなうまくいかないよな、って思っていたところにDM。
僕はもちろん「お願いしたいです」と返事しました。
それから僕のメスイキのための調教が始まりました。
陽菜さんは奴隷を何人か所有しているようでした。
最近その内の一人を切り捨てたらしく、枠が一つ空いたとのこと。
それに僕が選ばれたようです。
「まずは汚らしいその穴を清めるわ。指にウンコとか付いたら私キレるから」
僕は浣腸を突っ込まれ、さらにシャワーでアナルを念入りに洗わされました。
これは初回だからというわけではなく、陽菜さんは作法に厳しかった。
プレイ前は毎回徹底的にアナル洗浄をさせられました。
メスイキ調教でどんなのなんだろうか、、
僕はすごく緊張していました。
そう思っているとお尻を突き出して四つん這いになれとの指示。
そしてアナルに陽菜さんの指がズボリ。
「うっ!」
そのまま指でグリグリとアナル内を掻き回されます。
初めての感覚と陽菜さんの指、僕は興奮して勃起しまくってました。
グリグリ・・グリグリ・・ズボッ・・ズボッ・・
「あああっ・・」
この日初めて体験するアナルの快感に僕は酔いしれました。
「なかなかいい反応してたわよ」
陽菜さんはそう言って笑っていました。
「でもメスイキするためにはこんなものじゃダメ。徹底的にアナル奴隷にしてあげるから」
堕ちてゆくアナル奴隷

「あひぃ・・!あひぃ・・!あひぃ・・!」
アナルにディルドを突っ込まれあまりの快感に喘ぎ散らかす僕。
メスイキのためのアナル開発はこの日も続いていました。


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