ペニスをギチギチに縛る射精管理を受けた僕

M男調教体験談・告白

【射精管理が大好きなS女にM男だと見抜かれた時のお話】

今年の5月頭。誕生日を迎え年になってすぐの頃…私は職場の部下である女の子から食事に誘われました。

普段は真面目で仕事熱心な彼女から直接誘われた上に二人で行きましょうと彼女の方から伝えられたこともあり、きっと仕事の悩みでもあるんだろうと私は快く食事の誘いを受けます。

私は独身でしたし、恋人も居ません。

その上彼女は小西真奈美に似ていて、小太りのアラフォーのおじさんと並ぶにはあまりにもまぶしい存在だったのです。

スタイルもよく、普段から性的な目線で見てしまう事もあるほど魅力的な女性に二人で飲みに行きましょうと言われて断る男なんているはずがありません。

居酒屋で食事をしながら仕事の話をし、彼女の希望でそのまま彼女の希望するバーへ。

私はアルコールに関してはかなり強く、どんな飲み会でも泥酔した事はありません。

ですが…今思えばもしかするとお酒に何か入れられていたのでしょうか。

そんなに強いお酒を飲んでいた訳でもないのに、あっという間に泥酔してしまい眠気をこらえきれなくなり…タクシーに乗るところまでは記憶があるのですが、私が目を覚ますと見覚えのないベッドの上で全裸にさせられ、大の字に拘束されていました。

体を起こす事も出来ないまま、私はある事に気が付きます。

それは自分の下半身が痛いような痒いような、何とも言えない感覚に襲われているということです。

頭だけを軽く起こし、何とか自分の下半身を見たところ…私の竿は靴紐のような物でしっかりと縛られているようです。

あとは感覚で把握したにすぎないので正確かどうかはわかりませんが、どうやら睾丸が左右2つに別れるように、縛られています。

これではまるでペニスに対しての亀甲縛り…いや、たすき掛けの様な形態の方が近いかもしれません。

まだ寝起きの頭でぼんやりとそんな事を考えていたのですが、ガチャリとドアが開き…そこからはなんとバスローブ姿の彼女が出てきたではありませんか。

「あら、部長起きました?」

「これは…これはどういう事なんだ!?」

「いいじゃないですか、細かい事は…部長Mですよね…?」

そう言いながら距離を詰めてくる彼女…私は身動きも出来ないまま彼女の動向を見ていることしかできません。

「私…実はすごいSっ気あるみたいで…Mな人を見るとたまらなくなっちゃうんです…時々私の太ももとか…シャツの隙間から見える胸元とか…見てましたよね?っていうか見せてあげてたんですけど…」

彼女は私にそんな言葉を掛けながら、動けない私のペニスを指でそっと撫でつけます。

亀頭から裏スジ、そしてそのままそっと竿を握られ、あっというまにビンビンに…。

その勃起ペニスを見ながら彼女はニコニコと微笑み、吐息がかかるくらいの距離まで私のペニスに口を近付けました。

「もう我慢出来ないので…食べちゃっていいですよね?」

私が制止するまもなく彼女は私のペニスにそっと舌を這わせました。

ただ舌を這わせただけにも関わらず、強烈な快感に私は背中を跳ね上げ情けない声を出してしまいます。

「すごいでしょ…?おちんちんを縛るとこんな敏感になっちゃうって知ってました?じゃあ…このまま咥えこんじゃったりしたらどうなると思います…?」

「ちょっと待ってくれ…待って…ダメだ…そんな…っ!」

問答無用で私のペニスをその口に頬張る彼女。

まだ軽く咥えられてるだけにも関わらず、一瞬で射精する直前まで快感が跳ね上がります。

ですがだからと言って射精する事は出来ません。

「すごいでしょ…?こんなに気持ち良いのにイけないんですよ…ね?ね?すごい良い表情してますよ今…。もっともっと見せてください…」

ジュポジュポ…グプ…ジュポ…グプグプ…

今度は本当に遠慮の無いフェラチオが私の下半身を襲います。

一切制止は出ていないのにまるで射精し続けているような感覚、そしてペニスがそれに呼応するように何度もビクンビクンと跳ね上がる。

ですがぎっちりと締め上げられているペニスからは一滴の精液を吐き出す事も出来ません。

「あっ…あぁっ…んんぁっ!ダメだ…だめだぁっ!イく!イってるのに!ああ、やめ…あっ!」

「可愛いです…部長やっぱりMだったんですね…もっと気持ちよくなっていいんですよ?」

今までより更に激しく、そして深くフェラを続ける彼女…

私はというとあまりの気持ちよさに体がついてこず、涙をぼろぼろと零しながらただただ喘ぎ、悶えているだけ。

勿論苦痛により涙が出ているのではなく、今まで体験した事もないような強烈な快感に脳が対応しきれず涙が出ているもの…だと思います。

そしてかれこれ30分…本来であればこの間に何度イったかわかりませんが、ペニスを縛られていることで一度の射精もできないまま…彼女の口から私のペニスが引き抜かれました。

「はあ…私ももう欲しくなっちゃいました…もう入れちゃいますね?大丈夫ですよ、ゴムはつけてないですけど根本はしっかり縛ってるんで精液は出ませんから…」

そういうと彼女は私の上に跨り私に見せつけるように脚をM字に開いたままペニスを挿入していきます。

少し舐めるだけでも絶頂に近いほどの快感を得ていた私のペニス…当たり前ですがただ挿入されただけでもまたあっさりと絶頂を迎えてしまいます。

ですが、彼女はそのまま何度も何度も腰を振り続けます。

ぐちゅぐちゅと音を立てながら騎乗位で激しく動き続ける彼女…私はあまりの快感に頭がおかしくなるのではと必死でもがきますが、しっかりと拘束された手足が自由になる事はありません。

「もー、こんなに気持ち良い事しておきながら逃げたいんですか?ダメですよ、ほらほら…あっ…ん…もっと気持ちよく…んっ…なってくださっ…あっ…良いっ…!」

段々彼女もヒートアップしてきたようで、今までよりも更に腰の動きが激しくなります。

ペニスを打ち付ける音もパンパンという音から湿り気を帯びたパチュパチュという音に変わっています。

ですがこの時の私にそんな事を考える思考能力はもはや残っていませんでした。

いくら紐で縛っているとはいえ、本当にもう限界を迎えていたのです、このままでは生の状態で彼女の中に多少なりとも精液が漏れ出てしまう…。

「もう…限界だ…これ以上は頭がおかしくなる!やめてくれ!あっ…!イく…イくイく!イくイくうううう!」

「私も…私もイきます……一緒にイきましょ…!あっ!あんっ!いく…いっく…っ!部長、出して!」

彼女の中がビクビクと痙攣し、ギュウっと私のペニスを締め付け…そして彼女が何かを引っ張ると、ずっと私のペニスを襲っていた閉塞感がなくなり、頭が真っ白になるほど気持ち良すぎる射精…ビクンビクンと彼女の中で脈打つ感覚。

そして今までした事のある射精とは比べ物にならないくらいの快感…。

彼女の中に出してしまったという事実だけが頭の中をぐるぐると支配し、気付けば私はそのまま気を失っていました。

「あら、部長起きました?」

目を覚ますとそこにはバスローブを着た彼女が居ました。

どうやら彼女は私が気を失っている間にシャワーを浴びなおしてきたようです。

「またお仕事もこっちも付き合ってくださいね?」

 

そして…それから彼女とは毎週ペニスを縛られ、何度も何度も犯されるという週末を過ごしています。

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