④醜い僕を見ないで…見て!
外の通りからこちらへ近付いて来るようです、思わず手を止めそうになりました。
涼子女王様「慎二、止めるんじゃないわよ。続けなさい。」
どんどん近付いて来る…でも女王様の命には背けません、必死で続けました。
すると、何とさっきよりも段違いで気持ち良くなってしまって、背筋から脳に痺れるような甘い快感がゾクゾクっと這い上がって来ました。目を開けていられない位気持ち良い!
涼子女王様「ふふ、さっきよりも顔がとろけてるわよ。でもこのままだとあの女の子達に慎二がマゾ豚だってバレちゃうわね?さぁ、どうしようかしらね?」
女王様が嬉しそうに微笑みます、その間も僕は手を止めません。我慢汁が泡を立てているのを感じます。
女の子達が「公園の中通ってこ~ショートカット♪」と言ったのが聞こえたその時。
僕は、バゥッバゥッ!と吠えました。
女の子達は「きゃっ!何、犬!?」と驚いたようです。
どうやら公園の照明が逆光になっているのと思いの外距離があったようで。こちらの様子はあまり見えていないよう?
涼子女王様「こらっ慎二!…ごめんなさいねこの子、驚いちゃったみたいで。」とフォローしてくれました。
さりげなく僕の前に立つようにして、姿を隠しながら。
女の子達は「びっくりしたけど大丈夫です!」と言いながら、公園の中を通らずに外の道を迂回して行きました。
話し声が遠ざかってから、涼子女王様が口を開きました。
涼子女王様「ふぅ、そんな事しなくてもいざって時はコートを被せてあげたのに(笑)機転が利くのか何なのか良くわからない子ね。」
褒められて嬉しいのと先ほどのスリルで発情しきった僕は、ゴロンと犬の腹見せもといオチンチンのポーズを取りながらシコシコし続けました。
媚びた笑顔で犬のように舌を出して、ヘッヘッと喘ぎながら…ドロドロのチンポとアナルを女王様に晒しながら。
涼子女王様「あらら、余計感じちゃったの?(笑)マゾ豚じゃなくてすっかりマゾ犬になっちゃって♪チンポもバッキバキじゃないの。さっき女の子達が入って来そうになった時も手を止めなかったものね、本当に淫乱だけど見上げた物ね…それじゃあこれは、ご褒美♪」
そう言うと女王様はショーツをするりと脱ぎ、僕の頭に被せました。
丁度クロッチ部分が僕の口元にあたり、女王様の甘い花壺の香りが鼻腔一杯に広がります。
涼子女王様「ほら、イっていいのよ。見られて興奮する淫乱ドマゾチンポからくっさい汁飛ばしてみなさいよ!」
そう言うと女王様はヒールを脱ぎ、脚先で亀頭をグリグリ踏み潰し始めました。
チンポにも顔にも刺激が…あぁ、もう我慢出来ない!
僕「涼子女王様イぎまずっ!短小包茎犬チンポイぐぅぅ!!!ワンワンッ!キャゥンッ!!!キャンッ!」
僕はパンティのクロッチ部分をしゃぶったまま、汚い汁をまき散らしながらイってしまいました。
会うまで一か月オナ禁命令されてたので中々止まりません。次から次へと僕の臭い汁が辺りにマーキングされて行きました。
やっと放出し切りフゥ、フゥ…と肩で息をしていると、女王様が両手で僕の顔を包み込み…笑顔で優しくこう言ったんです。
「まさか、これで終わりなんて思ってないわよね?マゾ犬。」
⑤その後の僕と女王様
その後は、ここには書けないような事をされたり開発もされたりで、すっかり女王様無しではイケない体になってしまいました。
この体験談を四つん這いで書いてる横で、涼子女王様が微笑みながら僕のアナルをくちゅくちゅと弄っています。
身も心も、もう涼子女王様の物です。
今は涼子女王様と定期的に逢瀬を重ねて充実した毎日を送ってるんですよ、正直今までの人生何だったんだと思える位ですよ。
でも…ふと思うんですよね。
あの時勇気を出して、女王様を探したから今の日々があるんですけど…
もし勇気を出さずに、我慢し続けていたらどうなっていたんだろうって。
ゾッとしますし考えたくも無いです。
ですので、同じように我慢し続けているM男の皆さんにも勇気を出してみて欲しいと思って投稿しました。
願わくば貴方が理想の女王様に出会い、充実した日々を送れますように!


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