
「早く聞かせろよ」
「今日ね、出会い系で自分好みの男の子がいたから声かけてみたの。若いから何回でもできますってアピールしてくるから私も興味湧いてきちゃって」
妻は私のペニスを見つめながらうっすり微笑みを浮かべて語り始めていた。
「最初はオナニーみるだけって話だったんだけど彼のオチンチンが欲しくなってきちゃって・・・あなたには悪いなぁって思ったんだけどいっぱいペロペロ舐めてしゃぶってあげちゃった」
「うっっ・・・」
何のためらいもなく衝撃的なことを告白してくるので私のペニスは既に暴発しそうな状態。
しゃぶられたい。
妻にしゃぶられたい。
他の男のチンポは美味しそうにむしゃぶりついて、俺のチンポは舐めてくれないのか!
その嫉妬心が余計に勃起力を高めた。
「しばらく射精してなかったみたいで、激しくフェラしてたらもう出ちゃいそうって可愛くいってくるのよ。だからぁ・・・飲んであげるから精子出していいよって言ったの」

「もう出そうっていいながら我慢汁がいっぱい口の中に広がっていたから、それも毎回飲み込んでた。若い男の味って感じがしたの」
「若い男の精子、ごっくんしたあともそのままフェラしてたんだけど彼のオチンチンすぐに硬くなってきて・・・」
「今度はおまんこの中で気持ちよくしてあげるっていって私のほうから上に乗っていれちゃった」
「自分からいれちゃったの?ひどいよ!」
絶句しながら射精してしまう。
妻を否定してしまったが、内心ではすごく興奮していたしショックというマイナス要素はなくなり、もっと聞かせて狂わせてほしいという寝取られマゾとして最大覚醒していた。

「ちなみにいれるとき、ゴムしてないかもよ、生でいれちゃったかもよ。そのあとどんなエッチしたと思う?想像しながらもう一回精子だしてみて」
妻は意地悪するかのようにそこから先は教えてくれなかった。
それなのに、何故こうも興奮してしまうのか。
もし、妻が生のペニスを弄んで中出しまでおねだりしていたとしたら・・・
そのあとも何回も何回も中出しさせて、実は今下着の中は精液まみれになっているのではないか?
そんな妄想をしながら再び射精してしまったのだった。
寝取られ性癖がある人向け
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