M男を舌で責める時のポイント
焦らしながら舐める
M男を責める時に大切なことは、たくさん焦らしてあげること。焦らしてあげればあげるほど感度が上がり快感が増すのです。
舌を使って責める時もそれは同じ。ペニスや乳首、アナルといった、敏感な部分にすぐに触れてはいけません。腕や首筋、太ももなど、身体の中心に遠い部分からスタートして、じっくり時間をかけ愛撫していきましょう。
少しずつ下腹部に近付いていき、ペニスやアナルも舐めてくれるのかな…?とドキドキさせておいて、敏感な部分には触れないでまた違うところへと舌を這わせます。これを数回繰り返しましょう。
奉仕するように丁寧にペロペロする必要はなく、羞恥心を煽るように見つめたり言葉責めをしたりしながら、ゆっくりセクシーに唇と舌で愛撫していくイメージです。
触れるか触れないかくらいの軽いキス、唇で挟んでついばむようなキス、時には歯を立てたり、ツーっと舌先を這わせたり…。
そんな風に緩急をつけながら相手の反応を見つつ全身を舐めていくと、どんどん彼の感度が上がっていきますよ。
言葉責めしながら舐める
黙ってずっと舐め続けるのではなく言葉で責めるのも忘れずに。乳首やペニスに反応が見られたり喘ぎ声が漏れた時には、恥ずかしい言葉をかけてイジメてあげましょう。
「あれ?触ってないのにオチンチン大きくなっちゃったね」
「乳首もビンビンになってるよ。そんなに感じるの?」
舐めている時には喋れないし…と思うかもしれませんが、先にも述べましたように、休まずずっと舐め続ける必要はありません。ゆっくり少しだけ舐めたり、激しく舌を動かしたりと変化をつけながら、その合間に相手がより感じてしまうようなイヤらしい言葉をかけてあげてください。
また口を肌に触れさせたまま喋ると、唇と舌の振動や吐息がそのまま相手への刺激にもなります。


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