【舐めプレイ編】M男のイジメ方、舌責めでM男を骨抜きにして感じさせて許しを請うまでイジメつくしちゃおう!

M調教プレイ

セックスにおいて重要なテクニックのひとつに『舌使い』があります。

キスやフェラはもちろんのこと、風俗では「全身リップ」と呼ばれるプレイがあるように、全身の色々な部分を舐めたりキスをしてあげると男性はとても喜びます。
特に、リードされたいM男性は女性から積極的に責められると嬉しいですよね。
女王様×M男性のプレイではどちらかと言えばクンニや足舐めで男性が女王様にご奉仕する場合が多いですが、M男性をたくさん舐めてイジメたい!というドSな痴女も多いはず。

それではどんな場所をどんな風に舐めるのが良いのでしょうか?M男性はどう舐められると感じるのか、気になりますよね。
今回はM男を舌で責めてイジメる時のコツや、骨抜きにしてしまう舐めテクをご紹介します。

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女王様と僕

M男を舌で責める時のポイント

焦らしながら舐める

M男を責める時に大切なことは、たくさん焦らしてあげること。焦らしてあげればあげるほど感度が上がり快感が増すのです。
舌を使って責める時もそれは同じ。ペニスや乳首、アナルといった、敏感な部分にすぐに触れてはいけません。腕や首筋、太ももなど、身体の中心に遠い部分からスタートして、じっくり時間をかけ愛撫していきましょう。

少しずつ下腹部に近付いていき、ペニスやアナルも舐めてくれるのかな…?とドキドキさせておいて、敏感な部分には触れないでまた違うところへと舌を這わせます。これを数回繰り返しましょう。
奉仕するように丁寧にペロペロする必要はなく、羞恥心を煽るように見つめたり言葉責めをしたりしながら、ゆっくりセクシーに唇と舌で愛撫していくイメージです。
触れるか触れないかくらいの軽いキス、唇で挟んでついばむようなキス、時には歯を立てたり、ツーっと舌先を這わせたり…。
そんな風に緩急をつけながら相手の反応を見つつ全身を舐めていくと、どんどん彼の感度が上がっていきますよ。

言葉責めしながら舐める

黙ってずっと舐め続けるのではなく言葉で責めるのも忘れずに。乳首やペニスに反応が見られたり喘ぎ声が漏れた時には、恥ずかしい言葉をかけてイジメてあげましょう。

「あれ?触ってないのにオチンチン大きくなっちゃったね」
「乳首もビンビンになってるよ。そんなに感じるの?」

舐めている時には喋れないし…と思うかもしれませんが、先にも述べましたように、休まずずっと舐め続ける必要はありません。ゆっくり少しだけ舐めたり、激しく舌を動かしたりと変化をつけながら、その合間に相手がより感じてしまうようなイヤらしい言葉をかけてあげてください。
また口を肌に触れさせたまま喋ると、唇と舌の振動や吐息がそのまま相手への刺激にもなります。

拘束・目隠しをして舐める

目隠しをされると次に何をされるかわからなくてドキドキしますよね。
タオルやアイマスクを使って視界を奪った状態で、耳や首筋、背中などをそーっと舐めてあげると良いでしょう。
目隠しをするタイミングは、少し気分が盛り上がってきたくらいの序盤がおすすめ。目隠しをすることで触れられた部分にだけ意識が集中し敏感になって、ヌルヌルとした舌の感触や動きがより伝わり、どんどん感じやすくなっていきますよ。

ある程度服を脱がせたら、手首や足首を拘束して舐めるのもいいですね。四つん這いやM字開脚など、恥ずかしい格好で身動きを取れなくさせて舐めてあげると、羞恥心や被虐心が刺激され興奮します。
このように目隠しや拘束プレイは感度を上げて舐められる快感を増幅させるので、特別な道具がなくても、身近にあるタオルやネクタイなどを使って是非取り入れてください。

音を立てて舐める

エッチな音を立てて聴覚を刺激するのも大切なポイント。漫画やAVでも、興奮を高めるいやらしい音が効果的に使われていますね。
舌を這わせるときにはあまり音は出ないかもしれませんが、唾液をたっぷり口に含ませてピチャピチャと舐めたり、チュッチュッと音を立ててキスをしたり。乳首やペニスなどは、大胆にジュルジュルと卑猥な音を立ててすするように舐めると、痴女らしい雰囲気が出てお互いに興奮が増しますね。

部位別オススメの舐め方

背中・ワキ

意外に感じやすい隠れた性感帯であるのが背中。
背骨のラインに沿ってツーっと舌を辿らせると、ゾクゾクと感じてしまう男性が多いのです。座った状態で背後から責めたり、うつ伏せや四つん這いにして舐めてあげましょう。

下から上に向かって舐め上げるのもいいですが、うなじからお尻に向かってキスしていくのがオススメ。段々とアナルの方へに近づいてく唇に期待が高まりドキドキしてしまうはずです。
ワキやワキ腹はくすぐったがる男性も多いかも知れませんが、くすぐったい部分は性感帯になる場所とも言えます。強弱をつけつつ相手の反応を見て気持ちいいポイントや舐め方を探ってみて。

耳・首筋・乳首

耳からうなじ、首筋にかけてはとても感じやすい部分です。
耳を舐める時は、フチに舌を這わせたり甘噛みしたり…耳の穴の周りや裏側もチロチロと舌先で責めてみましょう。
「たくさん気持ちよくしてあげる」「◯◯の感じてるところよく見せてね」など、吐息混じりにエッチなセリフを囁いたり、濡れた音を立てて聴覚を刺激するのも忘れずに。
キスからの流れでゆっくり丁寧に胸の方へ向かって舐めていき、乳輪に辿り着いたら輪郭をなぞるように舐めて…よく焦らしてから、ようやく乳首の先をペロペロ…そんな風にしてあげれば、それだけですっかり気持ちよくなってペニスもカチカチになってしまうはず。
男性の乳首の感じ方には個人差がありますが、M男は開発されている場合が多いので沢山いじってあげると良いですね。最初はソフトに舐めてだんだんと激しくしていきましょう。大きく舌を出して見せつけるようにベロベロ動かしたり、吸いながら転がすように舐めたり。
もしもあまり感じないようだったら、ペニスを手で扱いて快感を与えながら優しく舐めて、少しずつ開発していきましょう。

顔面・唾液交換

顔面を舐めることはノーマルなセックスではあまりありませんが、ドMな男性ならば顔を女王様の唾液だらけにされても喜んでしまいます。
唾液はスカトロ的な要素もあり人を選ぶので相手が喜ぶかはどうかよく見極めてから行いましょう。
口を開けさせ唾液を垂らして飲ませる、いわゆる「タンツボプレイ」もSM調教ではよく行われます。体液を飲ませるというのは、「貴女の全てを受け入れます」という服従の証とも言える変態行為。
顔面を舐めたり唾液を飲ませる行為はそれ自体に性的な快感を伴うわけではありません。
こんなに変態で屈辱的なことをされて喜んでいるという、マゾな自分を感じて興奮するのです。また、飲ませる方は支配欲や征服欲が満たされます。
精神的な興奮が深い快楽につながるSMらしいプレイですね。コレで喜ぶことが出来たら立派なM男と呼べるでしょう。

ペニス・睾丸・アナル

最も感じやすいスポットは最後まで取っておいて。全身をくまなく愛撫したくさん焦らしたあと、すっかり勃起してガマン汁が滲んだ頃に「どこを舐めて欲しいの?」とおねだりさせてから舐めてあげましょう。

ペニスの中でも一番感じやすい場所は亀頭部分です。そして次に亀頭と竿の間の一番張り出している部分(カリ)と、くびれている部分(カリ首)、裏筋。
いよいよフェラをする時には唾液をたっぷり口に含み、できるだけイヤらしい音を立てて吸いながら上下させて。イキそうになったら口を離して我慢させます。
「イッたらだめよ」と我慢させた状態で、舌先で尿道をグリグリしたり、カリ部分や裏筋をチロチロと舐めてイジメるのもおすすめ。金玉も優しく舐めたり吸ったりしてあげましょう。

アナルを舐める時は、四つん這いでお尻を突き出させたり、M字で自分の脚を抱えさせたりと、うんと恥ずかしい格好をさせて。
舌の腹でゆっくり舐め回したり、舌先を固く尖らせてツンツンしたり、アナルを舌で広げるように押し付けたり。ここでもやはり初めは優しく、少しずつ激しくしていくといいですね。
たくさん焦らして我慢させたあと最後のご褒美には、アナルに舌を出し入れしながらペニスを手で扱いて射精させれば、きっとこの上ない快感を与えることができるでしょう。

まとめ:舌を駆使してM男を天国へと誘おう

S女は余裕を忘れずにM男をリードするのが肝心。そして常に相手の反応を確認しつつやることが大切です。
焦らして・イジメて・強弱をつけながら、色んなところを舐めてあげてみてください。
きっと今までにない感じ方をする彼の姿が見られますよ!

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