
拘束具や三角木馬まで、壁という壁に責め具がかけられていたのです。
部屋に入るなり、彼女はカバンの中身をひっくり返して僕に見せてくれました。
猿ぐつわ、手かせ足枷、アイマスク、縄、ろうそく、ムチ…
まさにオンパレードでした。
夢にまで見た道具達です。しかもお金を払うことなく、その道具で遊んでもらえるなんて…今まで使ったお金はなんだったのでしょうか…
客観的に見たらきっと僕は「ニヤニヤ」していたことでしょう。
バイブやディルドも見えました。それにエネマグラもありました。
もしかしてアナルも?という期待を持たせてくれました。
彼女はまず「今日はよろしくお願いします」と丁寧に挨拶をしてくれました。
これが本当のSMなんだと思いました。
Mの僕にも人間の尊厳を認めてくれたみたいで、安心できました。
実際のプレイは…想像を絶するものでしたが!

「まずはあなたの自由を奪わせてもらうわね」と言ったかと思うとすぐに僕を全裸にしました。
最初は「亀甲縛り」です。まさか、SMクラブ以外で亀甲縛りを堪能できるとは…
そのあとは、ムチで叩かれるは、蠟燭を垂らされるは…オンパレードでした。
僕は…震えがくるほど感じてしまいました。
彼女がカバンの中に持ってきていた道具の中で、ひときわ目立っていたのがバイブや、ディルドです。
彼女はローションを取り出し、僕のアナル周辺にたっぷり塗りたくりました。
四つん這いの姿勢を取らされ、アナルにいきなり太いバイブを挿入してきたのです。
先が回転運動するタイプのバイブで…中で僕の前立腺を刺激しています。
うっとりしていると、彼女は「ちょっと待っててね」と言ってベッドから離れていきました。
帰ってきた彼女の腰には、黒く光ったペニバンが装着されていました。


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