
さっそくアカウントを取得して、登録をしてみました。
実際に登録をしてみないと開けない掲示板があって、そこを開いて僕は驚いてしまいました。
なんでこんなにたくさんのS嬢がいるのでしょうか…これはサクラか?と思いましたが、中にはG-mailのアドレスを書いて有る書き込みもあるし…何もかも新鮮な体験でした。
あぁ…もっと早く始めておけばよかったと思いました。
よくよくそのサイトをチェックしてみると、地域検索というのがあるではありませんか!
そう、自分の住んでいる地域の近くのS嬢を探すことができるという機能です。
これは嬉しいです。早速自分の県と市を入力してみると…出てくる出てくる!
最高に楽しいひと時です。
僕の住んでいる市町村の中に、なんと元SMクラブで働いていた女性がいたのです。
まさかいるとは思っていなかったので驚きました。

近くに住んでいるというだけで、簡単に会えるんだろうという思いは当然あります。
でも、それよりもSMクラブで働いていた女性ですから、当然話はSMクラブ時代の話になりました。
どういうお客さんがいたのか、どんな嫌なお客さんがいたのかなど興味深い話をたくさんさせてもらいました。
そんなやり取りのおかげで、彼女の性癖もだいぶ理解できました。
それに合わせて僕の性癖もたくさん伝えることができました。
すると、彼女から「どう?会ってみる?」と言ってくれたのです。
とんとん拍子でデートすることになったので、少し騙されるかな?とも思いましたが、楽しくやり取りもできていたので…騙されてもいいかなと思い待ち合わせ場所に行ってみました。
すると、そこで待っていた女性は、一見普通の女性でした。
S嬢ですから、勝手にケバイ女性かと決めつけていましたので、ちょっと拍子抜けでした。
本当にM男性を責めたおすのかな…と思ってしまいました。

彼女は、待ち合わせ場所に来た時に、大き目のバッグを持っていました。
女性はサコッシュのような小さなカバンを持っている女性が多い中で、ちょっと目立つくらいの大きさでした。
もしかして、SM用の器具か?と思ってしまいましたが、そこで聞いてしまったら野暮かなと思い、黙っておくことにしました。
でも絶対あの中には、責め具が入っているという確信がありました。
実は、嬉しくて仕方なかったのです。
待ち合わせ場所からすぐに向かったのは、当然ラブホテルです。
でも、人気があるような綺麗なホテルとは別の方に向かったのです。
あれ?こんなところにラブホなんてあったっけ?という場所でした。
彼女は使い慣れたようすで、すぐに受付を済ませ部屋に入ったのですが…驚きました。
俗にいう「SMホテル」でした。
動画ではしょっちゅう見る器具なのですが、実物が並んでいると壮観でした。
感動しました。


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