新しい彼女と女装子エッチ

とりあえずこの日は“分かった、やめる”と伝えたけれど、結局止められなかった。捨てられずにいた女装グッズを隠し持っているのを見つかってしまい、3ヶ月後に彼女とは別れてしまった。
言ってみれば僕は理想の彼女よりも女装を選んでしまったのだ。
彼女との別れは僕の女装癖にますます拍車を掛けた。
それまで女装は自室でするのみだったけれど、女の子の格好で外出するようになった。女装好きの変態男でも付き合ってくれる女性を探すようにもなった。
別れた彼女と同じで女装男なんてやっぱり相手にされない、理解されないだろうかと思っていたけれど、意外と興味を示してくれる女性は多かったのが救いだった。
おかげで前の彼女ほど理想的な女性ではないものの、すぐに新しい彼女が出来た。
けれど新しい彼女にはSっぽいところがあった。
「もっとエロい女の子に変身させてあげるね」
「チンコじゃなくてペニクリっていうのよ」
「女の子なら穴も使えるようにしないとね」
などと言われ、僕は新しい彼女に体まで女の子にされてしまった。

「んっ…はぁ…あっん…」
「そうそう、だいぶ感じやすいおっぱいになったね。ペニクリも大きくなってるよ?どうして?」
「だって…おっぱい触るから…」
「触るから?触るからどうしたの?」
「ペニクリも触ってほしくて…大きくなっちゃった…」
「ペニクリも触ってほしいの?」
「うん…」
「じゃあエロくお願いしてみてよ」
「私のスケベなペニクリも弄って…?」
「仕方ないなぁ…」
「あっ…!」
「まだちょっと触っただけだよ?敏感なペニクリだね」
「はぁっん…っ!!」
「すごくエロい声…もっといっぱい声出していいよ…?」
「あっ…あっ…イイ…イイよぉ…」
「どんどんペニクリ大きくなっちゃうね、こんな大きいクリトリス初めて見たよ」
「はぁ…やぁ…もう…だめ…イキそう…」
「いいよ、いやらしい声出してイッてね?」
「あっ…んんっ…イク…私…ペニクリでイッちゃう…!!」
乳首を執拗に弄られ性感帯に開発されて、最後はペニクリでイカされて…
もちろんアナルもマンコに開発された。
ベッドに四つん這いになるよう促される僕。
アナルを広げられ、中の前立腺を何度も何度も刺激され、奥から甘く疼くような快感が押し寄せる。
こうなるともう、羞恥心などすっかり吹き飛んでしまって、僕は彼女に懇願するしかなかった。
「お願い…アナルマンコが疼いちゃう…無茶苦茶に掻き回して…っ!!」
「お尻振っておねだりするなんて、どうしようもない淫乱女になっちゃったね」
「はぁっ…イイ…イイよぉ…アナルマンコ気持ちイイ…っ!」
「ほら、もっと腰振って自分でイッてみて?」
「あっ…だめ…イク…アナルマンコでイッちゃう…!!」
四つん這いで尻を振りながらねだる僕は彼女にペニバンで犯され、アナルで絶頂を迎える。
彼女と出会って半年経った頃にはこんな体にまでなってしまった。
こんな風に体まで女の子に開発されてしまった僕だけど、彼女と付き合ってもう一ついい事があった。本格的にメイクを教えてもらえた事。
彼女と出会って僕は見た目も体も完全に女の子になってしまったのだ。

今では、街中を女装して闊歩するのは当たり前になってしまった。
その事について彼女は何も言わないどころかむしろどんどん女装して出歩いてと言われるし、彼女とのデートも女装でと指定されるくらいだ。
男性からも声をかけられるようになり、最初は戸惑いを感じていたものの、最近では少し歓びを感じるようにもなった。
この事はまだ彼女には言っていないけれど、もし伝えたらどんな反応をするだろうか。
女装させるのは好きだけど、男に興味をもつなんて気持ち悪い!と引かれるだろうか。
それとも女装男が好きな男を探してあげるとか、一緒にナンパされに行こうとか、ノリノリで賛同してくるだろうか。
何となく後者な気がして、もし本当に伝えてしまったら後戻りできそうにないだけに、彼女に伝えるのはまだ一歩踏み出せないけれど、きっと近いうちに告白してしまいそうな僕がいるのだった。
女装調教を受けたい人向け
女装に理解のある女性とマッチングして女装子姿でエッチしちゃおう!

【次⇒】女装子趣味がエスカレートして男性にアナルを掘られる快感に目覚めた話



今注目のSM出会い・SM体験談